
原題: Body of Lies
監督・製作: リドリー・スコット
脚本: ウィリアム・モナハン
原作: デビッド・イグネイシアス
製作: ドナルド・デ・ライン
製作総指揮: マイケル・コスティガン、チャールズ・J・D・シュリッセル
撮影: アレクサンダー・ウィット
美術: アーサー・マックス
音楽: マーク・シュトレイテンフェルド
製作国: 2008年アメリカ映画
上映時間: 129分
配給: ワーナー・ブラザース映画
キャスト
レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ、オスカー・アイザック、サイモン・マクバーニー、アロン・アブトゥブール、アリ・スリマン
ストーリー
レオナルド・ディカプリオ&ラッセル・クロウ主演のスパイ・スリラー。中東で対テロ殲滅作戦を展開する米CIA中東局の主任ホフマン(クロウ)と現地工作員フェリス(ディカプリオ)。ヨルダン情報局GIDとともに爆破テロ組織のリーダー、アル・サリームを追う2人は、反目し合いながらも協力し、中東に架空のテロ組織をでっち上げ、アル・サリームをおびき出そうと試みるが……。脚本は「ディパーテッド」のウィリアム・モナハン。監督は巨匠リドリー・スコット。
eiga.comより
(。-ω-。)↓↓↓↓以下、ネタバレしています↓↓↓↓(。-ω-。)
やっと見れたぁ~~~
やっぱりレオ様ステキです♪
ラッセル・クロウも好きな俳優だけど、またまたこの映画のために20キロ増量したんだとか

痩せたり太ったり・・・
俳優って大変ですね・・・
話の内容は・・・
私的には65点くらいかなぁ?
この手の映画ってけっこうあるからほんとに話がこってないとすごいって思えない・・・
(生意気言ってゴメンナサイ>。<)
この映画の宣伝文句って
「世界を救うのは、いったい誰のどんな嘘か?
息もつけない頭脳戦と、一瞬先も読めない熱き闘いを描く」
でしたよね~~~
嘘ってどんな嘘なんだろ!?って期待してたんですが・・・
え!?まさかこれも嘘になるのか・・・
これ~~~!?
って感じで終了(笑)
CIAならだれでもこのくらいの嘘つくのでは???
必然の嘘では・・・
まぁ戦闘シーンはすんごく迫力ありました!!
それが1番の見所だったかな?
映画館で見たらもっと違っただろうなぁ♪