くも膜下出血発症、手術から2週間が経過し、危険な脳攣縮期を乗り越えたようで一安心です。

 

 体調はだいぶ回復し、立ち上がったり、歩いたりも出来るようになりました。

トイレ(大)は、車いすで行くようになっていたのですが、便秘が治ると快便を通り過ぎて下痢ぎみになり、自分で点滴やモニター装置を上手く処置して、勝手に点滴をガラガラして歩いてトイレに行くようになりましたあせる

 

 5月27日(日)は、子どもの通う小学校の運動会でしたが、当然見に行けないので、義妹が動画を撮って送ってくれました。 病院にはWi-Fiが無いので、動画の受信・再生が遅い!!! 良い病院なのですが、面会NGなのと、Wi-Fiが無いのは不満でした泣くうさぎ 

あと、コロナ感染予防のため、患者は売店で買い物するのも禁止でしたガーン

 

 土日はリハビリが無いので特に暇でした。テレビで競馬を見たり、スマホのマージャンゲームをしてく過ごしました。

 日曜の夜は、深夜にアニメ鬼滅の刃 刀鍛冶の里編 をこっそり見てました。

 

 

 早く点滴と尿のバッグ取ってほしいなー、と思っていたのですが、火曜日に造影剤検査(DSA検査)が終わったら取りましょう、とのことでした。

 DSA検査は、腕または鼠径部の動脈にカテーテルを入れて造影剤を流し、脳内の血管を撮影する検査だそうです。

 

   次に続きます。