気儘な趣味部屋 ~ 鉄道とかプロレスとかサッカーとかいろいろと ~

気儘な趣味部屋 ~ 鉄道とかプロレスとかサッカーとかいろいろと ~

たまたま立ち寄ったリユースショップでNゲージを見つけてしまい、ついつい衝動買いしちゃいました。鉄道の事とか、その他の乗り物の事とか、プロレスの事とか、Jリーグの事とか、投資の事とか・・・気儘に書いていこうと思います。

 

  183系 中央ライナー入線

こんばんは。

 

 

富士山ビュー特急、EH200 電気機関車に加えて、フェスで購入したKATOの183系中央ライナーの9両セットが入線です。

懐かしい国鉄色。カッコいい。



白系の車体に緑と赤の帯を配したグレードアップあずさの9両セットを昨年の国際鉄道模型コンベンションで購入していて、中央本線を駆け抜けた特急列車は2編成になりました。

 

 

 

 

では、開封していきます。

(現地で開封して試走させてますが。)

 

 

 

 

無線アンテナや避雷器を取り付けて、さっそく走らせてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お座敷レイアウトでは9両編成は長いですが、走行を楽しみます。

大きな情景ジオラマで走らせたら迫力あるんでしょうね。

 

トレインマークは馴染みのある「あずさ」 に変更しました。

 

 

 

 

 

 

カッコいいですね〜。 

 

ライトの暗さが旧製品らしい・・・。

LED加工・・・できるかなぁ・・・(自分の不器用さの問題)

 

グレードアップ車カラー、国鉄カラーと入線しましたので、今後はあずさカラーとあさまカラーを狙いたいですね。















 

 

それでは!

 

 

  EH200がやってきた

 

こんばんは。

 

鉄道模型フェスティバルin横浜、ぽちフェスのお話はまだ続きます。


 

マイクロエースの富士山ビュー特急を購入のみならず、EH200も購入しました。




必ず売っているという確証はなく、現地に行ってみないと分からない。

あればラッキー。ある意味、運次第。


現地で覗いていたところ、ジャンクコーナーに1両あったのですよ。

これは何かのご縁。一期一会ということで購入いたしました。










ようやく、貨車(コキ)を牽引する車両を入手しました。




ナンバープレートはどれにしようか迷いましたが、トップナンバーの1にしました。

(視力が悪いので、細かいパーツは苦労します。)



EH200はナックルカプラーですが、保有しているコキ107が全てアーノルドカプラー。

まだ、ナックルカプラー化が終わっていません。

なので、EH200単独で走行させてみます。

 












それでは!


 

  新日本プロレス G1クライマックス 大田区総合体育館 DAY2

 こんばんは。


 

新日本プロレス G1クライマックス、大田区総合体育館は2連戦。

もちろん2日目も参戦です。

 

本当だったら、この2日目に個人的に注目カードの一つだった

「海野翔太vs上村優也」

この試合が行われるはずでした。

 

しかし、海野選手が脳震盪の疑いがあり、初戦の試合以降、全て欠場となってしまいました。

う~ん、残念っ!

 

さてさて、そんな大田区大会の公式戦は、、、

7月26日 大田区大会の公式戦

ザック・セイバーjr. vs ゲイブ・キッド

ドリラ・モロニ― vs カラム・ニューマン

HENARE vs 成田蓮

ウルフ・アロン vs OSKAR

 

ウルフ・アロン選手とOSKAR選手。

これからの新日本プロレスを担っていくであろう両選手の試合は楽しみでした。


数年後、「そういえば、この2人、2026年のG1で試合して、◯◯という結果だったよね。そこから今に繋がってるね」っていう2人のストーリーの起点となる試合になるかもしれない、そんな期待をしています。





改めて、OSKER選手、デカいなぁ。

そのデカい体、手足の長いリーチを活かしての胴締めスリーパーでウルフ・アロン選手から勝利。

2人ともまだ荒削りな部分はありますが、もっともっと経験を積んでいけば、この2人はより頼もしい存在になってくれると思います。

この試合で勝ったOSKER選手が、試合後にNEVERのベルトを手に取りましたが、ひょっとするとウルフ・アロン選手の持つベルトにOSKER選手が挑戦するかも?

試合に勝ったのでその権利はあるでしょう。

試合後にOSKER選手がベルトを持ったのはそういうアピールかな、と思いました。


この日一番盛り上がったのは、ドリラ・モロニ―vsカラム・ニューマン





会場のモロニー選手への応援は一番大きかった。

(もちろん私もモロニー選手を応援してました。)

それだけ、モロニー選手に期待しているんだと思います。

場外でも2人とも大暴れの荒れ試合。

後楽園ホールならまだしも、大田区総合体育館でスタンド席まで雪崩れ込んでくるとは…。













会場の声援に応えるかのように、モロニー選手の気迫は凄かった。

カラム選手のセコンド介入も、モロニー選手のセコンドの永井選手が排除。永井くん、大活躍。

最後はドリラ・キラーがしっかり決まり

前IWGP王者から完璧な3カウント。

これで、現IWGPグローバル王者続いて、前IWGP王者からも勝利。

G1クライマックス後、タイトル戦線に加わってきそうです。



そしてメインのザック・セイバーjr. vs ゲイブ・キッド。

荒々しいファイトスタイルのゲイブ・キッドに対して、テクニシャンのザックのありとあらゆる体制から決めてくる関節技が通じるのか。






ゲイブ選手の攻撃をザック選手が受けすぎてるな、と思いましたが、それでも脚攻め、腕攻めと追い込みました。
しかし、最後の怒涛の攻め手のラッシュはさすがゲイブ選手でした。
“柔よく剛を制す“で、ザック選手が巧み多彩な関節技を駆使して勝利すると思っていましたが、剛は強し、ゲイブ選手強しでした。



それでは!