人間の在り方については
マエのログに書きましたがw
最近メーカーについて思う事


自動車ではプリンスという社風は
とにかく硬派で、それでいて革新的で

横山達選手、大石秀夫選手
砂子義一選手、生沢徹選手
高橋国光選手、黒澤元治選手、都平健二選手等

プロは当然なんですが
アマチュアメインの部署
様々な効果を発揮してきました


で、音楽の楽器のドラムだと
インターネッツでYouTube等を見る限り

一流、二流、三流と、プロは当然なんですが
ハイアマチュア、ややをもするとプロをも上回るアマ
製品商品を効果的に使用出来るお客さま等に

少なくともメーカーと
エンドースメント【endorsement】してますよね?


エバンスドラムヘッドさん等は
これが非常に上手い会社だと思いますし

よって最近の普及率は半端無いと思います
むろん製品の品質もかなり向上しています


そこまででは、なくとも
海外メーカーの公式サイトでは

一般ユーザーの日記や記事やツイートを
しっかりとシェアやリツイートしています


かたや日本は一流プロのみで、その記事を見ても
レーシングカーであったりプロトタイプであったり

とても販売している製品とは、かけ離れていて
ユーザー拡大に直結する部分ではないんですよね?
(こやまさんやオイラが見て噛み砕いてあげないとわかんない)


極論、スポーツカーや楽器等
売れる数が決まっちゃってるような物だからこそ
日本の国内メーカーも、こういう事に注力する時期では?

そうすると一般ユーザーであっても
ある種ある程度の責任感みたいなものが出てきて
ネチケット以上に道徳心の向上へもつながるのでは?


さてw
パールドラムスのブームシンバルスタンド

BC-2000から採用され


現行BC-2030にのみ標準装備の


ストップロック


オイラの世代では型番は変更されず
ウィングボルトナットの変更と共に
追加されたストップロックが非常に便利で

ハードウェアケースに収納する際は
ストップロックで低く短く出来ないので

そのままの高さの長さで入れるか
逆にチューブパイプを抜いて運搬した方が
セッティングの所要時間も短縮しました


BC-2000、BC-2030と同様にB-855W(×4)も
5/8″(15.9㎜)、7/8″(22.2㎜)、1-1/8″(9/8″、28.6㎜)
3段

H-855も
1″(25.4㎜)、1-1/8″(9/8″、28.6㎜)の2段で
上部パイプにはSX-4があり

TH-85B w/ BA-92BW(×4)、T-855WB(×2)、S-985Wも
7/8″(22.2㎜)、1-1/8″(9/8″、28.6㎜)の2段


DC-578A(BC-2030はZD-106A)
×4
5/8″、15.9㎜

DC-576A(BC-2030はZD-104A)
×11
7/8″、22.2㎜

DC-582A
×12
1-1/8″(9/8″)28.6㎜


ニスモドアハンドルプロテクター
2枚セットの2800円×2よりも全然高いっすw

ボクはこーゆー自己満系は大好きです♪(笑)
いえいえw
これでライブやレコーディング等の運搬でも早く上手く
セッティングの時も全てアシスタントに任せられます