櫻井眞一郎さまが

(櫻井イズムの、)スカイラインは

コレで、\(^o^)/オワタと、明言され


ER34オーナーさんが

R34を、つくった、渡邉衡三さんに


「HCR32に、のってました」

って、ゆったら


「(R32を、)ナンで、おりたの!」、って

明言、された

R32スカイライン


ソンな

R32スカイラインで、ゆー

aiko、みたいな


タイプM


かたや

ハイヒールモモコ、みたいな


GTS25


プリンス&スカイラインミュージアムの

開発者の、トークショー


伊藤修令主管と


現代の、名工

ニュルも、GT-R担当の

加藤博義テストドライバーと


ニュルも、タイプM担当で

トーヨータイヤ、ずきで


1,809㏄、CA18iエンジンの

(FJR30、FJR31、からの)

FR32 GXiで(わかりマスー?w)


タイムアタック

してみたいと、おっしゃった


加藤氏の、上司

松浦和利テストドライバー


おそれ、おーくも

これら、お3かたに

お客さん、からの、質問で


25の、サス

まー、ショックは


タイプM、より

レートや、減衰の


「数値が、ひくい」

部品が、ちがうと


だから

25は、タイプMより

「限界が、ひくいデスか?」、って


さすが

ベスモは、正解で


タイプMは

エンジンパワーに、たいし


パンパン

オーバー(ステア)が、でて

(ゆえに、カウンターステア)


トリッキーで

あえて、バランスが、ワルく


ソコが、おもしろく、って

若者が、せめる、クルマ


25は

エンジンパワーに、たいし


オトナの、しなやかさで

バランスが、ヨク


クルマの、品質を

高度に、たかめた


本来の、高性能で

若者を、卒業した、クルマ




伊藤修令主管の、解答


わたしの

本職は、サスペンション屋で


C10ハコスカは

わたしの、担当デス!(微笑)


で、あらたな

グレードを、だすトキ


たかが

メカミッション、ひとつ

新設、するにも


すべて、実験

テスト、しマス(とーぜん)


だから、われわれも

新設した、25に

とーぜん、のってマス


で、みなさん

「迎合」、って

わかり、マスー?


とくに、雑誌屋さんは

雑誌屋さん、ほんらいが

体感して、感じた


かんがえや、おもいを

かくべき、なのに


みなさん、読者さんの

興味に、あわせて

かかれる、ワケデスよー!


とーぜん、歴代スカイラインは

注目される、ワケナンで


チョット

数値を、おとすと


「性能が、おちた!」、って

いわれ、たたかれ、マス

(R31では、コテンコテンに)




いつも、いつも

読者の、興味に


迎合した、記事を

かかれ、つづけ


25の、あしも、そーで

注目、されナイん、デスが(がーん)


松浦和利テストドライバーの、解答


当時と、しては

純正デモ

かなり、すばらしく


われわれは

限界を、こえる、テストを

なんかいも、なんかいも、してマスが


数値は、低くても

限界は、同レベル、デス!


不満を、感じる、どころか

さらに、イイとさえ、感じました!(微笑)


テストドライバー、なので

運転する、立場上


かたて、うでたてふせ、ナドで

基礎体力、つけてマス、から


スカイライン、って、ゆー

クルマに、のぞむ、ウエでは

そーゆー、ほーが、大事デス!


いま

ニスモSチューンサスペンションが

ちゃんと、評価され


現実

タイムも、でてる

理由、デス!


オイラも、マーチで

Sチューンを、卒業しました