FSWにて、タイヤへエアを、いれられなかった経験をもつ、どーもハムでーす


と、マズはココで、意外としらナイ、いまさらきけナイ、サーキットのはしりかた


こーゆーコトを、かいてある本も、ホントーにすくナイんデスねー

イイオッサンのハムも、さいしょはどーしてイイかって、緊張しました


なので、ナニよりマズ、走行会に参加しマス

で、なれてきたら、ライセンスを取得して、個人ではしりマス


ココでは、FSW編デス

走行会によっては、個人でのスポーツ走行と、ちがうばあいがあるので、注意してください

$関係者による“Sub”log
まず一個人のハムは、とーぜんピットなんて、レンタルできません

FSSTであめがふったら、黄33・銀34・マーチで、ワリカンでかりマス


スポーツ走行するばあい、一般的にはひろーいパーキングのよーな、A・Bパドックを利用しマス

クルマ1台ぶんのスペースに、じぶんのにもつをおいとくと、ソコがじぶんの場所となりマス

きゅーなあめで、ぬれナイよーに


スポーツ走行のチケットは、走行開始時間の1°(時間)マエより販売が開始され、コントロールタワー1階で購入しマス

オンラインなどでの予約はいっさいナク、走行券の半券切り離しは、あえナク無効となりマス


走行開始5′マエより、ピットロードへの進入が、可能となりマス

A・Bパドックより、かならずFSWのサーキットライセンスと走行券をもち、第2ゲートからはいりマス

スタッフのかたに、ライセンスを提示し、走行券を切り離してもらい、ピットで待機デス


走行開始時間となり、ピットロード出口の信号が青になったら、コースインが可能デス


走行中ピットインするときは、ピットロードをそのまんま、ピットビルAしたの、ピットへいきマス

ピットをレンタルしてナクっても、使用するピットのジャマにならナイ、白線とピットのあいだで、停車が可能デス


デモ、もーはしれナーイってときは、ピットロードにはいってスグの第1ゲートから、B・Aパドックへもどりマス


コレで、はじめてデモ、あんしんデスねー


で、本題

FSWのBパドックにある車検場には、みーんなでつかえる、エアホースがありマス

はじめていってみると、みなれたオレンジの、エアホースはありました

しかーし、エアバルブにあてる、先端のチャックがナーイ

どーもコトあるごとに、盗難にあったそーで、いまではホースのみとゆーコト


ソンなトキはー
$関係者による“Sub”log
KTCタイヤエアゲージAGT231
$関係者による“Sub”log画像最下端
KTCタイヤエアゲージ・クリップコネクターAGT23-A3


エアツールを、もたないハムは、みてみぬフリで、ノータッチの予定でした

マーチには、TPチェッカーが、ついてるしーって

$関係者による“Sub”log
ノンブランドだと、0~1,200kPa(0~12㎏f/㎝2)のモノでは、¥1,000-チョットでありマス

でも、よりこまかい表示の、0~600kPa(0~6㎏f/㎝2)のモノからは、¥6,000-になっちゃいマス


もーどーせならって、一生モノとして、KTCのを注文しちゃいましたー

いろーんな、ねがいもこめてねー


おじーちゃんになっても、ずーっとサーキットをはしってたい、ハムでしたー