おやつは、¥200-の世代の、どーもハムでーす

じぶんデモ、イマイチよくわかりませんが、やってみるとイイカモシリーズ


さいきんのテレビの現場では、あんましなじみがナイんだなー

クルマもいっしょで、性能とともに安全性も格段に向上し、おやすくなったので、まーイイコトナンだケドねー


でも、どっかでひかるモノをめにすると、グッときマスねー

記事デモ、番組デモ

オーラって、ゆーんデスかー?

そして、ながーくつづく、いきのね


ソコでコレらー


$関係者による“Sub”log
$関係者による“Sub”log
グレースケール


ホワイトバランスって、「無」「彩」色に、「いろ」が「ナイ」コトを、セッティングするコトデス

なのでどーんな無彩色にも、いろがのってなければ、かなりシビアなホワイトバランスをとったコトに、なるハズデスねー


オートホワイトバランスってゆーのは、カメラくんが画像のナカにある、たぶんコレしろだべやー?、ってゆーモノを、かってにしろにあわせてくれマス


ムービーになると、コイツに時間軸がくわわるんで、いろの変化に追従させてマス

つまりあらたにたぶんコレしろだべやー?、ってゆーモノを発見したら、まるでオトコの浮気のよーに、スグにそっちにあわせちゃいマス

でもシビアに設定すると、かえってコレが、あだとなりマスよねー

なのでひとつに固定し、どーしても変化する場合、ENGではカメラマン・EFPではVE(ビデオエンジニア)が、任意できりかえるワケデス


ちゃーんとした記者会見のときは、会見場にちゃーんとおかれ、コレでホワイトバランスをとりマス

むろんスタジオにおける番組収録でも、サブ(副調整室)のCCU(カメラコントロールユニット)で、複数台のカメラの画質を、コレでキレイキレイに調整してマス


デジカメ時代でも、コレつかうとイイんでは?

むろんスチールのプロは、ヒトによりけりでしょーが、あとからぴーったしあわせるコトをメインにおいた、カラーのチャートやスケールを用意し、撮影時の設定と光源のまーんま、ちゃーんとさいごに撮影してマスねー


$関係者による“Sub”log
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PLフィルター

テレビカメラ用は、コレだと口径が105㎜もあるんで、¥63,000-もしマス


ハチロク(キヤノンJ8×6B3 IRS)をつけたゴーゴー(池上通信機HL-V55)時代から、105㎜が定番でしたねー

$関係者による“Sub”log
画像は2倍のエクステンダーなしだから、キヤノンJ8×6B3「K」RSデスねー

ついさいきんマデは、タモリ倶楽部が、全編コレでロケしてました


テレビカメラのレンズも、バヨネットタイプです

池上がB3・ソニーがB4と差別化され、テレビ局では両方をもってマス

でもいまでは池上でも、B4でオーダーしちゃいマスねー


クルクルまわして、反射やコントラストを、調整しマス

$関係者による“Sub”log
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ムービーだと、なかなか追従デキナイので、おもにフィックス(固定)デス

でもまーつけナイよりマシなんで、そのまんまうごいたりもしマス

ハイビジョンハンディカムなどをおもちのかたがたには、ソノ効果はてきめんだろーとおもうので、マズは廉価なモノでやってみるとイイッス


コレでみーんな、カーグラフィックTVに、ちかづけマスねー

カーグラフィックTVさんも、ケンコーさんのをつかってたハズデスよー


はやいカモ?なw、ウソっぽーいマーチにもw、オーラがほしーw、ハムでしたーw