ツラくっても、ポジティブな、どーもハムでーす


FSST第3戦では、プリウスコーナーからパナソニックコーナーにかけて、トヨタNCP91ヴィッツのまうしろをついていきました

しかーし、加速感が、まるっきりちがーう

でもねー、よーく観察すると、回転のフケあがりや、トルク感をとっても、マーチだってワルくはありませーん


ぢゃー、ナニがちがうのか

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クラッチディスク

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ホイール・タイヤサイズ


まずは、クラッチディスク

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クラッチカバーは、コレを使用中デス

つまり

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ウルトラファイバーが、ニスモで販売されるモノ

スポーツメタルが、ニスモであつかう、マーチカップカー用のモノ

メタルの3まいハネで、強化ダンパーの、スポーツメタルにしまーす


そして、タイヤ

とーぜんヨコハマは、アドバンネオバの、AD08でーす


パターン1

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16×6.5J+48に、205 / 45 R16

ハイハイトかつワイドトレッドで、ウェットでも安心デス


パターン2

んで、イロイロしらべてみると、15×6.5J+43に、195 / 55 R15をはいた実例が、そんざいしましたー

でもフェンダーに、接触されてるらしーデス

ホイール取り付け面から、アウターリム表面マデが、39.55㎜で、フェンダーに干渉

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15×6.0J+45に、195 / 55 R15

ホイール取り付け面から、アウターリム表面マデが、31.2㎜と、前述より8.35㎜もおくにはいるワケだから、だいじょーぶデスねー

もっとも205 / 45 R16を、はけちゃってるから

コレだと205 / 45 R16よりさらに、2.3㎜車高があがりマス

ハイハイトかつ、抵抗にならない程度のトレッド


パターン1+2=3

かーしむかーしむから、まことしやかな都市伝説のよーに、マーチはリアのタイヤサイズを、ほそーくするとイイって、よーくみみにしました

なので

フロント:16×6.5J+48に、205 / 45 R16・リア:15×6.0J+45に、195 / 55 R15

コレだとリアが、2.3㎜ヒップアップしマス

ハイハイトかつ、駆動しないリアのみ、抵抗にならない程度のトレッド

オマケにコレだと、タイヤがタレても、もー1セットくみかえるコトが、可能となりまーす


オニにわらわれた、ハムでしたー