ってゆーと、3台ともに該当する、どーもハムでーす


実験くん

やってみなきゃー、わからナーイ

コレが、ただしーデス


4WDでおもーいGT-R VスペックⅡは、まちのりでも感じマスが、サーキットにおいても、ブレーキがキビシいデス

$関係者による“Sub”log
ではVスペックⅡまでにいたる、進化のみちのりを、おってみましょー


1991年7月19日に、GT-R N1仕様が発売されマス

マズはブレーキを、ソリッドローター化

コレはあくまでもサーキットにおいて、ローターがドリルドだと、ソコからクラックがはいり、ベンチレーテッドがスリットだと、スリットの膨張でクラックがはいったため

なのでホイールが17×8JJ、タイヤが225 / 50 R17へと、インチアップしマス

しかしコノ段階で運輸省は、偏平率45%のタイヤを認可しておらず、50タイヤでデビュー


1993年2月3日に、後期型標準車発売

クラッチを、プル式に

ほぼおんなじ踏力でも、圧着力を750㎏から850㎏へ

標準車のホイールは16×8JJ、タイヤは225 / 50 R16デス


同時に、Vスペック発売

E-TSコンピューターの、制御を変更

N1仕様同様に、ホイールが17×8JJ、タイヤが225 / 50 R17デス

なので全高+15㎜、最低地上高+5㎜とゆー結果に


1994年2月14日に、VスペックⅡ発売

最終的にハムのGT-R VスペックⅡでは、運輸省が45%のタイヤを認可し、コーションプレートの末尾には、Vスペックにたいし「8」を追加刻印し、245 / 45 R17でデビューしマス


とゆーワケで、ブレーキ→ホイール→クラッチ→E-TS→タイヤとゆーカタチで、進化しました


コレを当時のメディアが、こぞってテストしましたねー

進化の理由と、GT-Rとしてはやくなったのかを、ライバル車もふくめ、徹底的に比較してました


JARIのゼロヨンでは、ぶっちぎりでしたねー

TC2000でも、GT-Rではトップでした


つぎにつづく、ハムでしたー