つづきの、どーもハムでーす
かけうどんのよーな、素の状態の、RB26DETT

ECCS(エックス)コレクター(サージタンク)の塗装のハガレは、シリンダーヘッドガスケットやインジェクター交換のトキ、結果としてまたコノ純正のブラックに再塗装する予定デス
きったなーw

#KL0(スパークシルバーメタリック)だと、土と区別しやすい
BNR32 GT-Rの、ウィークポイント

サイドシルの通気性がヨクナイので、内部の酸化腐食からくいとめる
ぐーぜんせんとーに、駐車してたら

あめをモロにウケ、ながれてくれました
あと10年マエより、シャシー・ボディ内部・エンジン・補器類にも、サビるワックスの使用は中止しました
どーもワックスの油脂皮膜と、クルマの金属のあいだの水分が、キレイにはヌケきらナイみたいなので、もーっと金属の表面となかよしになれる、ケミカルくんにたよってマス
なのでみずから、コーティングをしなきゃイケナイ、ハムでしたー
かけうどんのよーな、素の状態の、RB26DETT

ECCS(エックス)コレクター(サージタンク)の塗装のハガレは、シリンダーヘッドガスケットやインジェクター交換のトキ、結果としてまたコノ純正のブラックに再塗装する予定デス
きったなーw

#KL0(スパークシルバーメタリック)だと、土と区別しやすい
BNR32 GT-Rの、ウィークポイント

サイドシルの通気性がヨクナイので、内部の酸化腐食からくいとめる
ぐーぜんせんとーに、駐車してたら

あめをモロにウケ、ながれてくれました
あと10年マエより、シャシー・ボディ内部・エンジン・補器類にも、サビるワックスの使用は中止しました
どーもワックスの油脂皮膜と、クルマの金属のあいだの水分が、キレイにはヌケきらナイみたいなので、もーっと金属の表面となかよしになれる、ケミカルくんにたよってマス
なのでみずから、コーティングをしなきゃイケナイ、ハムでしたー
