Zチャレンジの前日は、おジャマなのかなー?、どーもハムでーす


プリンスのスカイライン一辺倒だったオトンが、名古屋でスーツをきて営業するコトに

するとR32セダンは社員のナカの社則のよーに、のれナイつめナイからダメーとゆーくだりが


とゆーワケでご当地でもあるので、トヨタのクラウンへとシフトしマス

おつきあいもあって中日クラウンズで有名な、名古屋ゴルフ倶楽部・和合コースちかくの、まさにトヨタらしいツインカムとゆーおシャレな営業所で、高校生のハムは喫茶のチケットをいーっぱいもらいました


ナゼかとゆーと、マンションずまいだったので、ドラムがたたけナイ

って一戸建てでも、そーとーマズいッスが

$関係者による“Sub”log孝行してませんw
ちかくの建設会社社長さまの社長室に、ドラムセットをおいてもらってたので、コーヒーをちょうだいし、イイとおもったカーナビをオトンにすすめたり


んで東京から、千葉のボスに任命されて、生涯をおえマス


そんなときクラウンもヤレぎみだったので、オカンオンリーのクルマをえらびマス

$関係者による“Sub”logウィキよりw
オカンの本命はw、クラウンエステート・アスリートのレッドw

ちなみにいとこは、このハーネスやインテリアを、つくってる会社をしていマス


でもちょーど大橋巨泉邸のあった、雄蛇ヶ池のほとりにある、工場や輩出メカに定評のある営業所の、ハムのおせわになるメカニックが、CA(カーライフアドバイザー)になられました

なので記念すべき1号車として、Y34グロリア・グランツーリスモを

ちょーどマイナーチェンジ直後で、コノあとハムのかいた日産本社の匿名アンケートがそのまんま反映したかのよーに、グリルやホイールがシルバーではありマスが標準装備になったとおもいきや、グロリア自体がフーガにシフトされました


コンセプトは、みためはノーマル

$関係者による“Sub”logもー8年になろーと
でもカラーが、シリカブレス

オカンもふくめ、家族全員ヘビースモーカーですが、ルーフのドアバイザーはナシ


とゆー感じでみためをそこなわナイw、オプショナルパーツはほぼつけてましたーw

セレクトする担当はハムなのでw、もーかんぜんにハムごのみにw


注文時にはGTS-tタイプM同様、リアにビスカスLSDをくんだので、のったコトがナイいま現在のV35~V36・Z33~Z34の、純正ビスカスもおんなじ感じであれば、コノ感触はちゃーんと体験してマスよー


するとオカンがウェットでは、クラウンよりもイイケド、タイヤとブレーキにタラタラ不満を

ちなみにw、ABS作動中のランプがつかナイのはw、他社になれてるからw

1ヶ月点検のときにはもースデにw、ブレーキパッドはニスモSチューンw、タイヤはポテンザGⅢにかわってましたw


ワインディングでコーーーって、かわいたスキール音をだして、セダンとしてはバカっぱやい、たのしークルマでしたねー


でも当時28歳でグロリアですとか、ちゃーんときいたら親のデスって、どーしてもイイたくナイハムがいました

なのでオカンをおくったあと、ハムにはスカイラインがあるので、あえてプリンス以外の会社に買い取っていただきました

とーぜんこのカラーがネックでw、おどろくホドおてごろ価格にw


プリンスのマーチの中古車として、たしにはなったとはかんがえても、ニスモによるフルニスモSチューンのたしには、まったくもってなりませんでしたよー

オカンのおわかれ会のたしにもー


愛車はマーチですって、ナンだかイイなーっておもう、ハムでしたー(スカイラインのハムのほーがw、有名デスがw)