イメトレ中の、どーもハムでーす


2回の競技の出場により、2回目の2ヒート目から、ドライビングが180°、かわりましたー

$関係者による“Sub”log
360°だとw、もとにもどっちゃうねーw


度数法の180°は、弧度法ではπであり、コレは先人がきめたからデス

ナゼなのかはw、理学部数学科にてw


火曜ーかよーだったので、コーヒーをいただきに、マーチのうまれ故郷であるニスモに、チラッとダケいってきました

でも監督からのペタがあったから、もしかしておシゴトなされてましたー?


いままではw、日産広報部やw、博物館学芸員的でしたw

しかーし監督のおかげさまさまで、ハムにもはしるかたってゆー、ナニかがついたみたいッス(霊的なモノではナイw)


で、プリンス東京本社同様販売店もあるんで、サービスフロントを兼任されて、いそがしーにもかかわらず、担当の係長さまとおはなししてました

過去プリンス東京同様、ディーラーのレーシングチームであり、そのスタッフでもあるので、スタッフサイドからのおはなしを、ちょうだいしてました


とゆーのも、FSSTの講師が飯田章選手だったので、おねえさまの飯田裕子さまの、S13シルビアレースのおはなしや、飯田章選手のおクルマを、FSWまで納車したおはなしなど、イイ時代がよみがえってきました


そしてありがたいコトに、モータースポーツ室日記につづき、コチラもごらんいただいており、状況はすべてごぞんじでした

$関係者による“Sub”log
マーチはプリンス東京さんの競技車両デスが、リップをみると当時のウチのをおもいだしました


リップのカラーに、コレといったきまりは、なかったみたいッス

$関係者による“Sub”logオレンジレンジャイ
なので、そのときのきぶん?で、ぬってたらしいッス

もっとも現在でも、コーポレートコピーステッカーなどに使用される、ナウレーシングソウルも、そのときのきぶん?で、きまったみたいッスねー


まさにご担当だったので、めだつカラーがあると、タイムの計測にも、わかりやすかったそーデス

で、ピンクが高速で移動すると、シルバーっぽくみえちゃうので、レッドやオレンジが、わかりやすかったそーデス

いつがナニ色だったかw、ハムももーおぼえてませーんw


さて、さっそくFSWの、イメトレ中デス

いまそしてコレからのタイヤに、最大のシゴトをしてもらうため、空気圧を微調整

結果は走行して、タイムをだすのみ


とりあえずじぶんなりに、コカコーラ・300R・ダンロップ・1コーナー・100Rとゆー、へんてこりんな順に、ある程度できてきたので、つぎはまだまだなヘアピンの進入を

ぜーったいに、ロスしてるのが、わかってるから、くやしーのねー


青学理工学部機械創造工学科出身の、石浦宏明選手の講習だと、100R出口からはのぼりだから、必然的にフロント荷重で、ソコまでブレーキングは必要ナイと

ハムもおんなじよーな時期のw、おんなじよーなトコの出身なのでw、理系からの視点での講習はw、スゴーくわかりやすーいんデスw


ちなみにアメブロのプロフィールでもw、血液型:かわりモノにきめつけられるABとありマスw

でw、まさにコレw、体感中デスw(血液型ぢゃナクってw、ヘアピンのコトw)


2速の回転までブレーキングし、進入直後から全開でひっかきまわし、十二分にまがれかつフロントをタラしてマス

ってコトは、3速のまんまキレイなラインで、車速を保持しなきゃねー


練習段階で、目標タイムに、もっていきたいなー

目標タイムは、もっちろーん


でもココで調子にのって、クラッシュだけはさけたい、ハムでしたー