アメブロに移行しw、専門性のあるコトをかいてナイw、どーもハムでーすw

なのでひさびさにかいてみますw


オマケにスカイラインは2台ともw、バッテリーをあげてしまいましたw

埠頭やほたるあたりまでw、はしっとかなきゃねーw


マーチですがマーチカップカーと比較すると、あくまでサーキットを意識させた、まちのり可能な合法チューンドカーです

内装も乗車定員も必須アイテムなのでw、パワーはあれどおもたーいんデスw


なのでデータに関しては一致するトコと、まったくことなるトコがありマス

だからドライビングやセッティングも、メーカーやショップと同様で、オーナーのハムにすべてがかかってきマス

やんなきゃいけナイコトのメモみたいデスがw、コレが重要なので詳細はナイショにさせてクダサイw


P-LAPⅢセンサー取り付けステー

サイドシルなどへセンサーを固定的に取り付けるおクルマもみうけられますが、まちのりゆえトランスポンダ同様センサーを故障させナイよーに、走行まえ針金でロールケージよりドアを経由してサイドシルへ簡易的にとりつけてマス

簡易的:手で容易に取り外し可能
固定的:ボルト・ナットでの装着
恒久的:リベットや溶接での装着


インパルTPチェッカーの設定

$関係者による“Sub”log
2ヒートめの7/8ラップから、タイヤ窒素が80℃をこえました

タイヤ窒素圧は想定範囲内

やっぱしお天気は重要デス!w


オイル交換

$関係者による“Sub”log
エンジン:モチュールニスモ・コンペティションオイル・タイプ2212E 15W50
ブレーキ:エンドレスRF-650

スーパーチャージャーの発熱でも、ふみしろがおくになりマス

理由:蒸気圧が温度の関数であり、体積の関数ではないから

ちなみにほかに使用するオイル

$関係者による“Sub”log
ミッション:モチュールギヤFF-LSDタイプ1 75W90
スーパーチャージャーギヤ:アタックエストレモX1藤澤スペシャル
ロングライフクーラント:アタックエストレモLX

JIS(日本工業規格):ギ「ヤ」と表記


ラジアルタイヤへ交換

$関係者による“Sub”log
オールシーズンでSタイヤを経験したので、コレから練習はラジアルで

Sタイヤは本戦と、せめてその直前に

$関係者による“Sub”log
コパスリップを使用し、締め付けトルクは11㎏f·m以上


Sタイヤの交換

気象とタイヤの条件がコカコーラ手前のブレーキングポイントをきめ、その後の車速・選択ギヤ・走行ライン・ヘアピンへの進入がきまってきマス

直線基調のメインストレート・100R・300Rでタイムを短縮させる現状だと、100Rで左リアのみをへらしてしまってマス

そして摩擦による抵抗よりも、絶対的なグリップがほしくなりました

$関係者による“Sub”log
つぎも経験のあるRE-11SタイプRSするとw、左右の組みかえもできるのねーw

某誌編集部:リ「ア」と表記

Sタイヤ:
セミレーシングタイヤ・セミスリックタイヤの通称
スリップサインによる、公道における摩耗限度を目視可能
トレッドパターンによる、公道におけるウェット性能の確保


いまんトコかんじんの数値はw、かけなくってゴメンねーなw、ハムでしたーw