まずクルマはゲンキなw、どーもハムでーすw


きのーのよるエンジンを始動させ暖機してると、アイドルからエアコンオンによる回転上昇開始時に、ベルトがキュルキュルなりだしました

雨ざらしにしておくとw、湿気でベルトがなきますw


こーゆー些細な現象もカイゼンしたいハムは昨年w、入庫を覚悟して徹底的に原因究明しましたw

エンジンブローのまえによくきこえる、メタル類のクリアランスなどによる異音はいっさいありません


ところがそれから2日後w、原宿・渋谷でおかいもののかえりw、高速でエンジンブローw

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JHさまによるとw、後続車両や路面ナドにはw、一切問題ナシでしたw

走行距離80,000㎞以上と経年劣化したエンジンへ、スーパーチャージャーによるコネクティングロッドの負荷増大・12SR用のシリンダーヘッドガスケットによるハイコンプレッション化・エアダクトによる空燃比のリーン化されたところに、1月とゆー絶好の高酸素濃度によってそのバランスが崩れた瞬間、日産の4気筒エンジンにおおくみられる4番が破損とゆーところでしょーか?


ベルトなきとエンジンブローの因果関係は、いまだに立証できません

偶発的にそれぞれ2つの要因が、同時に発生したとゆーコトにしてマス


でもきょーダケは大事をとったw、ハムですたーw