皆様どうもこんにちわ。

では続きを…










次に就いた仕事は某ガソリンスタンド




ここは素晴らしい所でした。人間関係がすごいいい!




仕事内容も覚えれば楽だしずっとここで働きたいと思った。職場の先輩方とも仲良くなり、ご飯や飲み会など誘ってくれるなど…前の会社ではありえなかったことを当たり前のようにしてくれました。

彼女も安心していました。笑顔がやはりかわいい。あー好きだな。でも今は…。。



ただまたもや事件が…w働き出して4ヶ月…。





本社の方から一人転勤で来た人がいた。すごくいい人でしっかりしてる人だったので職場のみんなも安心していた…


それは最初の1ヶ月だけだった…




転勤に来た理由が売り上げが悪いということを表向きにして裏では社員の総入れ替えだったそうな…。。






それからの3ヶ月は悲しい結末の始まりだった。









まずは会社の人数を教えよう。



所長1人

社員男4人女1人

転勤1人



の構成だ(簡潔でスマン)



転勤人が来てから1ヶ月が過ぎてすぐ会議をしました。


これからのこと。
目標

などなど。



ですが会議が終わり解散したあと転勤人に僕が呼ばれた…



転勤人「○○君、君に伝えたいんだけど今から言うこと内緒にしてくれる?」



僕「はい。なんでしょうか?」



転勤人「今いる(僕を除いて)社員3人を辞めさせたいんだけど…)」


おいおい…ちょっと待て。なぜ?しかも俺に言ってどうなる…


僕「え…?(笑)」



転「多分あの3人も辞めたがると思う。今までと環境が全く違うようになるから」


僕「…」



転「○○君も入社して5ヶ月くらいだから環境が違うくなっても頑張れるよね?」


僕「えーまあ…はい。」



転「多分これからその社員は前での環境に慣れてるから多分環境変わったら不満が出て使えなくなるから邪魔なんだよね…」

キレそうなりながらも我慢。言ってることはよくわかる。でも…厳しいよ…きついよ…


僕「はあ…」




転「まあそういうことだから。○○君期待してるよ。」



と言ってさようならした。
ぅう…痛い…体が痛いより心がいたかった。


土下座して謝りました。あれはきつかったなあ(笑)




なぜこんなになるまで頑張らなきゃ行けないんだ…ふとそう疑問に思ったら心が折れてしまった。

翌日仕事を辞めた。





彼女にいままであっこと全て話すと
彼女はよく頑張ったね、泣きながら言ってくれました。俺は結局逃げてしまったのかもしれない。


焦りを感じながら仕事を探した。








次に就いた仕事は…次回で
更新が遅くなってしまった…まあ誰も見てないか(笑)


では早速…

高校卒業して社会人になった僕は社会の厳しさに痛感した。。


某板金・塗装屋に就職を決めた僕は未経験ながらも一生懸命働いていた(つもりww)

小さな会社のためか社長も一緒に働く会社だった。その時は18歳だった僕意外はみんな30歳以上でものすごくやりずらかったのを覚えてる。


社会人になっても大人でもいじめはあるんだなーって初めて知った。

仕事に慣れないせいか、動けなかったせいか

無視されたり殴られたりもした(笑)本当にきつかった…

そんな時支えてくれたのが彼女だった。

彼女とは高校2年生の時に付き合った初めての彼女でした。

ノロケすまん。

本当にかわいい娘で性格もいい。顔はベッキー似。ハーフではない。

社会人になって半同棲をしていたから料理には困らなかった。

話は反れたが僕は彼女に本当に支えられていた。つらいって言葉には出さなかったけど彼女は今僕に置かれている状況を全部わかっているようにも感じた。

本当に優しく優しく支えてくれた。


働き出して6ヶ月の時事件が起きた…

実は塗装した後に機会で磨くのだがやりすぎて塗装を剥がしてしまったのだ…ぁああ…どうしよう凡ミス…。

正直に工場長に話した。それが間違いだったのかもしれない。工場長はキレた「お前なあ…そんな凡ミスしてどうすんだよっ!!!!!!!使えねーシネ!!!!!」ボスッ!!!


腹にパンチきたこれ…