UQ、被災地支援で通信サービスとノートパソコンを無償提供
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110323_434477.html?ref=rss


政府の震災ボランティア連携室と連携、被災地情報を伝える「助けあいジャパン」
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110323_434490.html


今回の震災にて情報収集の方法や情報源(サイト)等、問題点や利点が表れたと思う。
「電話メールは通じないが、twitter、skypeだとつながる」
「安否確認や震災情報をテレビや新聞より早く入手できる」
※反面、詐欺のチェーンメールや誤認情報もいきかっているが・・・


【今後必要なのは?】
・公的機関によるサイトの立上げ、各避難所コミュ⇒各都道府県コミュ⇒国家コミュ
・ネットやライフラインがない場合の対処方法(二次対策とか)
・キャリア別の安否確認どーにか共通にならんものか


何が起こるかわからん。
けどアナログとデジタルで後世の子供たちに未来ば与えんばばい!!