まだ合格発表前ですが、選択厚年は期待してないので、そろそろTACの講義が始まるわーとか思いつつ、
火曜日に申し込んで、今日は労基①、②の講義を受けてきました。
講義前に、本年度お世話になった貫場先生にもご挨拶してきました。
「厚年だけですよね?可能性は十分あるんだから、発表までは講義は流すように聞いてていいですよー。本当は発表後から受講しに来てもいいくらいなのに・・」というお言葉でした。
他にもいろいろと雑談してたのですが
相変わらずの素晴らしいお人柄です。
講義を受けてても本当に1年前に戻った感じで
なんとも不思議な気分でしたねー。
TACとIDE塾は相当迷いましたが、なぜTACにしたか。
いくつかありますが、
1、やはり慣れ親しんだ講師・テキスト・カリキュラム
今年、TACの基本テキストで本試験は択一53、選択33でした。
模試でも択一、選択とも十分な点数で選択は30を下回ることは1回もありませんでした。
IDEのテキストはTACの基本テキストより情報量が多いと言われますがそこまではいらんのかなーーと。
逆に、あえて予備校を変えることにより、カリキュラムやテキストの違いで混乱、焦りが生じるのが怖かったのです。
IDE通学の場合は講師も科目ごとに変わるし。
隣の芝は青く見えるとはまさにこのことで、TACで十分いけると確信しました。
法改正や模試などのオプションはIDEを含め他校も取るかもしれません。
2、IDE塾の受講生は全般的に平均年齢が高い
これは約1年間通うという意味では個人的には結構重要な要素です。
もちろん、社労士専門予備校であるIDE塾の素晴らしさは重々承知しているのですが、
どうも大阪教室のあの部屋で1年間講義を受ける自分をイメージすることがなんとなくできないのです。
本年度はオプションで法改正ゼミを取ったのですが、なんとも言えない雰囲気の中授業を受けました。
もちろん、講義は素晴らしかったです。
仕事もなかなかハードで、新規のプロジェクトが来月から走りだすので
あまり、余計な事に時間をかけたり、ストレスを感じたくない、ということから決めました。
同じテキスト
同じ講師
同じカリキュラム
要領を知っているのでこの方が楽だ、という結論に至った訳です。
シンプルが一番です。
そんなこんなで、とりあえず勉強を再開した訳ですが、
ストレスを感じない程度で、とりあえずいってみようと思いますー。
すっかり、遊びほうけた1ヶ月でした。
かなり満足。
発表までまだ1ヶ月くらいありますが
見切り発車でそろそろ再始動しようかと考えています。
予備校をどうしようか、かなり悩んだんですが(いやマジで)、ぼちぼち考えが固まってきました。
仕事もそこそこハードなので
ストレスをあまり感じないように工夫をしていきたいと思います。
かなり満足。
発表までまだ1ヶ月くらいありますが
見切り発車でそろそろ再始動しようかと考えています。
予備校をどうしようか、かなり悩んだんですが(いやマジで)、ぼちぼち考えが固まってきました。
仕事もそこそこハードなので
ストレスをあまり感じないように工夫をしていきたいと思います。
いやー、試験が終わってからはすっかり、開放感あふれて好きな事やっています。
とはいいつつ、TAC、IDEなどの本試験検証会などに参加しています。
各予備校、ほとんどが、社一、厚年は「救済あり」としています。
しかしですねー、昨年はどこの予備校も「選択 労一 あり」と予想して
どこもかしこも予想を外しました。
TACの分析力は他校と比べて素晴らしい理論をもって研究しているなあとは思いますが、
この試験、本当にふたをあけて見ないと分からないわけです。
①選択式は救済がない →択一式の基準点は下がる。
②社一が救済される
③厚年が救済される
④社一、厚年の2科目が救済される
⑤社一、厚年の救済は入らず、他の科目に救済が入る。
⑥択一雇用に救済が入る
・・・・・・
・・・・・・
など、何が起こるか本当に分からないわけで。
なので、「参考程度」に聞いています。
個人的には、合格発表の日にショックを受けすぎるのは嫌なので、
ダメかなーと思っています。
万が一受かってたら、それはそれでラッキーです。
ダメだと思っておいて、さて次はどうする?という考え方をする方が性分に合っています。
という訳で、実務に役立つ本を読む以外は発表まであまりガッツリとテキストなど勉強するつもりはありません(年金はやるかもです)。
大きめの書店などにいくと、本当に面白い労働保険や社会保険、社会保障の本がずらーりと並んでいるんですよね。
どれも魅力的で、何を買おうが本当に迷ってしまいます(笑)
あと、個人的には「ビジネスガイド」なんかも思い切り実務に役立つなあと思います。
そうだ! すみません、コメントを頂いていまして、勉強方法の事について聞かれていたのですが、
私は選択で救済待ちなので、まったく勉強論など語る資格もないのですが、
ある一定レベル(合格ボーダーライン=択一50以上、選択30以上)に達するまでについては、ほぼこれで合ってるんじゃないかなーと思っているものがあります。
私はTACに通学していたのでTACの事しか話せませんが。。
以下を完璧にすると模試や本試験でも択一50以上、選択30以上はいきます。
1、基本テキスト
→ゴシックや発展、参考まで。どこのページのどの辺に書いてあったかくらいまで読み込む&絵で認識する。
ダラダラ読むのではなく、耕すように読む。蛍光ペンをダラダラと引かない。
(蛍光ペンを引いただけで勉強した気になる)
じっくり1回読んだ後は、3倍のスピードで3回読む。
ここの条文、通達は結局は何が言いたいのか、結論はなんなのか、瞬時に把握できるようにする。
目を移して出だしを読んだときに瞬時に論点を把握できるようにする。
数字まわり、特徴的なキーワードは書いてある位置を覚える。
(ここのページのここに書いてあったのは「30日」など)
今年の社一の帳簿閉鎖の「2年」などはまさにそれ。
2、過去問
→できれば10年分(佐藤としみ)が望ましいけど、時間がかかります。
単純計算でIDEなどの7年分に比べるとボリューム的には40%増。
7年分でも十分。
一肢ごと、フレーズにも気をつける(選択対策になる)
3、法改正
→択一はもちろんですが、むしろ選択対策。一字一句押さえる
4、一般常識
→基本テキストでは白書はそこまで網羅されていないので、オプションなので取った方が無難だと思います。
5、答練
→弱点を見つける&本試験予想問題。復習は必須。
6、模試
→選択、一般常識、法改正をメインに復習。
択一全部はムリかも。私は今年はかなり受けたので。
ぶっちゃけ、これだけやれば十分受かる試験だと思います。
いや、でも、これだけって言ってもボリューム結構あります。
ここまでやらなくても、初学者が3割くらい受かる試験らしいので
もっとコンパクトでもいいのかもしれません。
ここまでやればまず、50ー30は割らないな、というつもりで書いたのでご参考まで。。
私は電車の中は暗記カードと決めていました。
答練については2回しかやっていませんが、
特に選択式は注意しました(←なら本試験で落としてるんじゃねーよ、とツッコミ)
横断は、んーー、もちろん効果的なんですが、
必要ないっていう方も多いですねー。
個人的には横断テキストは「参照程度」に使っていました。
けっこう、無理矢理、表にきれいにまとめてるので、逆に覚えにくかったりするんですよね。。
届出期限とかなんて、表にされると逆に覚えにくくて覚えにくくて。。
でも、遺族基礎年金と遺族厚生年金の要件の違いや、
繰り下げ、繰り上げなんかも横に並べておいた方が私の場合は頭に入りましたし、
審査請求関連もそうですね。
人によるようです。。。。
・・・・
てか、自分は合格者でもないのに、なんでこんな事書いてるんだろう?とビール飲みながら今気づきました(笑)
あ、そうだ!ひとつ書こうと思っていた事。
それは、実力テストや模試でそこそこいい点を取っていても、
本試験前に、「恐怖の忘却」の時期がやってくるということです。
私の場合は雇用保険の適用除外で、20時間未満?20時間以下? どっちだっけ?
と本試験1週間前に焦った覚えがあります。
この現象の理由は、後から考えれば単純明快で、実力テストや模試などで正解すると
そこはマスターしてるぜいっ!と復習は手薄になり、テキストの突き合わせもしなくなるんです。
そうすると、以前できていた問題が答えられなくなる、忘れているという現象になるんですねー。
そりゃそうです、細かいところや危ういところはテキストを何回も読み込みますが、
出来てるところは出来ているもんだと「思い込んでる」から触れなくなる→完全忘却ということに繋がるんですねー。
もちろん、忘却しているということに気付けば、そこはまた固まるので本試験まではとりあえず持ちます。
「基本は大事ですよー」というのは、「あなた、放っておくと、基本ができなくなりますよー」
ということなんですねー。
この試験は基本を押さえておけば、いい試験。
だけど細部にこだわって、基本部分と応用部分の習熟度が悪い意味で同じくらいになるのです。
特に本試験前は。
私は身をもって体験したから言えるのですが、他の方のブログを読んでいても、同じような経験をされている方がうじゃうじゃいます。
でも、あれですよねー、細部に目がいっちゃうんです、この試験は。
なので、最後はテキストって言われるんですよね。
過去問は必須、で、最後はやはりテキストです。
なので、私も最後の5日間で全科目のテキストを精読し、
本試験前日に全科目のテキストを目を通しました。
そのおかげで、難しいと言われている択一雇用もほとんどの論点はテキストに載っていたような気がして、そこまで難しいとは感じませんでした。
でも、選択厚年でやられましたが。。
すみませんねー、救済待ちの分際(しかも可能性は低い)で、偉そうな事書いて。。。。
そういう質問コメント受けたのでその回答ということでお許しください。。
合格だろうが、不合格だろうが、生活がすぐ変わるわけでもないので、
いつでもしっかりと地に足をつけることが大事だと思っています。
やりようはいくらでもある。
今は仕事と家族に比重を。
やっぱり、「打つ手は無限」です。
とはいいつつ、TAC、IDEなどの本試験検証会などに参加しています。
各予備校、ほとんどが、社一、厚年は「救済あり」としています。
しかしですねー、昨年はどこの予備校も「選択 労一 あり」と予想して
どこもかしこも予想を外しました。
TACの分析力は他校と比べて素晴らしい理論をもって研究しているなあとは思いますが、
この試験、本当にふたをあけて見ないと分からないわけです。
①選択式は救済がない →択一式の基準点は下がる。
②社一が救済される
③厚年が救済される
④社一、厚年の2科目が救済される
⑤社一、厚年の救済は入らず、他の科目に救済が入る。
⑥択一雇用に救済が入る
・・・・・・
・・・・・・
など、何が起こるか本当に分からないわけで。
なので、「参考程度」に聞いています。
個人的には、合格発表の日にショックを受けすぎるのは嫌なので、
ダメかなーと思っています。
万が一受かってたら、それはそれでラッキーです。
ダメだと思っておいて、さて次はどうする?という考え方をする方が性分に合っています。
という訳で、実務に役立つ本を読む以外は発表まであまりガッツリとテキストなど勉強するつもりはありません(年金はやるかもです)。
大きめの書店などにいくと、本当に面白い労働保険や社会保険、社会保障の本がずらーりと並んでいるんですよね。
どれも魅力的で、何を買おうが本当に迷ってしまいます(笑)
あと、個人的には「ビジネスガイド」なんかも思い切り実務に役立つなあと思います。
そうだ! すみません、コメントを頂いていまして、勉強方法の事について聞かれていたのですが、
私は選択で救済待ちなので、まったく勉強論など語る資格もないのですが、
ある一定レベル(合格ボーダーライン=択一50以上、選択30以上)に達するまでについては、ほぼこれで合ってるんじゃないかなーと思っているものがあります。
私はTACに通学していたのでTACの事しか話せませんが。。
以下を完璧にすると模試や本試験でも択一50以上、選択30以上はいきます。
1、基本テキスト
→ゴシックや発展、参考まで。どこのページのどの辺に書いてあったかくらいまで読み込む&絵で認識する。
ダラダラ読むのではなく、耕すように読む。蛍光ペンをダラダラと引かない。
(蛍光ペンを引いただけで勉強した気になる)
じっくり1回読んだ後は、3倍のスピードで3回読む。
ここの条文、通達は結局は何が言いたいのか、結論はなんなのか、瞬時に把握できるようにする。
目を移して出だしを読んだときに瞬時に論点を把握できるようにする。
数字まわり、特徴的なキーワードは書いてある位置を覚える。
(ここのページのここに書いてあったのは「30日」など)
今年の社一の帳簿閉鎖の「2年」などはまさにそれ。
2、過去問
→できれば10年分(佐藤としみ)が望ましいけど、時間がかかります。
単純計算でIDEなどの7年分に比べるとボリューム的には40%増。
7年分でも十分。
一肢ごと、フレーズにも気をつける(選択対策になる)
3、法改正
→択一はもちろんですが、むしろ選択対策。一字一句押さえる
4、一般常識
→基本テキストでは白書はそこまで網羅されていないので、オプションなので取った方が無難だと思います。
5、答練
→弱点を見つける&本試験予想問題。復習は必須。
6、模試
→選択、一般常識、法改正をメインに復習。
択一全部はムリかも。私は今年はかなり受けたので。
ぶっちゃけ、これだけやれば十分受かる試験だと思います。
いや、でも、これだけって言ってもボリューム結構あります。
ここまでやらなくても、初学者が3割くらい受かる試験らしいので
もっとコンパクトでもいいのかもしれません。
ここまでやればまず、50ー30は割らないな、というつもりで書いたのでご参考まで。。
私は電車の中は暗記カードと決めていました。
答練については2回しかやっていませんが、
特に選択式は注意しました(←なら本試験で落としてるんじゃねーよ、とツッコミ)
横断は、んーー、もちろん効果的なんですが、
必要ないっていう方も多いですねー。
個人的には横断テキストは「参照程度」に使っていました。
けっこう、無理矢理、表にきれいにまとめてるので、逆に覚えにくかったりするんですよね。。
届出期限とかなんて、表にされると逆に覚えにくくて覚えにくくて。。
でも、遺族基礎年金と遺族厚生年金の要件の違いや、
繰り下げ、繰り上げなんかも横に並べておいた方が私の場合は頭に入りましたし、
審査請求関連もそうですね。
人によるようです。。。。
・・・・
てか、自分は合格者でもないのに、なんでこんな事書いてるんだろう?とビール飲みながら今気づきました(笑)
あ、そうだ!ひとつ書こうと思っていた事。
それは、実力テストや模試でそこそこいい点を取っていても、
本試験前に、「恐怖の忘却」の時期がやってくるということです。
私の場合は雇用保険の適用除外で、20時間未満?20時間以下? どっちだっけ?
と本試験1週間前に焦った覚えがあります。
この現象の理由は、後から考えれば単純明快で、実力テストや模試などで正解すると
そこはマスターしてるぜいっ!と復習は手薄になり、テキストの突き合わせもしなくなるんです。
そうすると、以前できていた問題が答えられなくなる、忘れているという現象になるんですねー。
そりゃそうです、細かいところや危ういところはテキストを何回も読み込みますが、
出来てるところは出来ているもんだと「思い込んでる」から触れなくなる→完全忘却ということに繋がるんですねー。
もちろん、忘却しているということに気付けば、そこはまた固まるので本試験まではとりあえず持ちます。
「基本は大事ですよー」というのは、「あなた、放っておくと、基本ができなくなりますよー」
ということなんですねー。
この試験は基本を押さえておけば、いい試験。
だけど細部にこだわって、基本部分と応用部分の習熟度が悪い意味で同じくらいになるのです。
特に本試験前は。
私は身をもって体験したから言えるのですが、他の方のブログを読んでいても、同じような経験をされている方がうじゃうじゃいます。
でも、あれですよねー、細部に目がいっちゃうんです、この試験は。
なので、最後はテキストって言われるんですよね。
過去問は必須、で、最後はやはりテキストです。
なので、私も最後の5日間で全科目のテキストを精読し、
本試験前日に全科目のテキストを目を通しました。
そのおかげで、難しいと言われている択一雇用もほとんどの論点はテキストに載っていたような気がして、そこまで難しいとは感じませんでした。
でも、選択厚年でやられましたが。。
すみませんねー、救済待ちの分際(しかも可能性は低い)で、偉そうな事書いて。。。。
そういう質問コメント受けたのでその回答ということでお許しください。。
合格だろうが、不合格だろうが、生活がすぐ変わるわけでもないので、
いつでもしっかりと地に足をつけることが大事だと思っています。
やりようはいくらでもある。
今は仕事と家族に比重を。
やっぱり、「打つ手は無限」です。
昨日の本試験の結果は昨日書いた通りですが、
今日から普通に仕事です
昨日は疲れ過ぎてて脳が興奮してたのか、2時くらいまで眠れなかったのですが、今日は6:30にはぱっちり目が覚めて超元気です
ていうか、
通勤電車の中で勉強してない自分がなんだかとても不思議に感じます…。
勉強って中毒性あるのかもですねー^^;
なーんて。
では、今日も一日頑張ります~!
iPhoneからの投稿
今日から普通に仕事です

昨日は疲れ過ぎてて脳が興奮してたのか、2時くらいまで眠れなかったのですが、今日は6:30にはぱっちり目が覚めて超元気です

ていうか、
通勤電車の中で勉強してない自分がなんだかとても不思議に感じます…。
勉強って中毒性あるのかもですねー^^;
なーんて。
では、今日も一日頑張ります~!
iPhoneからの投稿
今年の社労士試験が終了しました。
試験が終わってからTAC仲間と飲んで、盛り上がってました☆
さっそくですが、
自己採点
<択一>
基安 7
労災 8
雇用 7
常識 8
健保 8
厚年 8
国年 7
計 53点
<選択>
基安 5
労災 5
雇用 5
労一 4
社一 3
健保 4
厚年 2
国年 5
計 33点
選択の厚年は痛恨の2点です。
4択だったから救済はおそらく厳しいでしょう。
でも終了間際に書き替えて間違えたわけでもなく、
結構自信を持って答えたものが間違ってたので、究極の後悔というものはありません。
これが実力なんでしょう。。
この1年間、自分なりには頑張りました。
自分がここまで頑張れたのも、家族の協力、会社の上司や同僚の協力、社労士受験仲間からの支えがあったからだと思います。
結果発表は11月ということでちょっと先になりますが、
ひとまず、ゆっくりとして、これまで我慢してきたことをやりたいと思います。
また少し落ち着いたら、振り返りと今後について考えてみたいと思います。
今日受験された方、本当にお疲れ様でした('-^*)/
試験が終わってからTAC仲間と飲んで、盛り上がってました☆
さっそくですが、
自己採点
<択一>
基安 7
労災 8
雇用 7
常識 8
健保 8
厚年 8
国年 7
計 53点
<選択>
基安 5
労災 5
雇用 5
労一 4
社一 3
健保 4
厚年 2
国年 5
計 33点
選択の厚年は痛恨の2点です。
4択だったから救済はおそらく厳しいでしょう。
でも終了間際に書き替えて間違えたわけでもなく、
結構自信を持って答えたものが間違ってたので、究極の後悔というものはありません。
これが実力なんでしょう。。
この1年間、自分なりには頑張りました。
自分がここまで頑張れたのも、家族の協力、会社の上司や同僚の協力、社労士受験仲間からの支えがあったからだと思います。
結果発表は11月ということでちょっと先になりますが、
ひとまず、ゆっくりとして、これまで我慢してきたことをやりたいと思います。
また少し落ち着いたら、振り返りと今後について考えてみたいと思います。
今日受験された方、本当にお疲れ様でした('-^*)/