おはようございます。

さて、フヴァル島からドブロブニクについて綴ります。

移動日の朝、フヴァルの市内からスターリグラードまでバスで移動し、スプリットまで船で移動。

スプリットからドブロブニクまでバスで移動。途中、ボスニアを通りますが簡易なパスポートコントロールを経てドブロブニクのバス停に到着。

バスを下りるとソベの呼び込みを受けるもガイドブック記載のホテルに電話して予約。

朝早かったのでホテルで少し休みました。

休んだ後、翌日の離島ツアーの申し込みをした後、ドブロブニク旧市内観光へ。

丁度、ホテルの目の前にバス停があり、乗り換え無しで旧市内へアクセスが出来たので便利でした。

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旧市内の観光をしてから、ケーブルカーでスルジ山に登り、ドブロブニクの旧市内の景色や街並みを見た後、旧市内で、飲んだり食べたりして過ごしました。

夜、12時近くでもかなり人混みが絶えず、ドレスアップした女性達を沢山見かけたので聞いてみると、ビーチクラブに行く人達でした。

皆、綺麗でした。こればっかり綴ってますが、本当に美人率高っ。

当初、行こうか迷いましたが、翌日のツアーが朝早いし、最終バスも後1時間半くらいしかなかったのでホテルへ戻りました。

次回は、離島ツアーについて綴ります。




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今晩は

昨日に引き続きフヴァル島について綴ります。

朝9時、集合場所に集まって離島ツアーに行ってきました。

ツアーの内容は、ヴィス島、ビシェボ島などフヴァル島の周辺の離島を丸一日かけて回ります。

緑の洞窟でスノーケリングをしたり、青の洞窟を小舟に乗り換えてみたり、あるいは島におりてフリータイムを各自、決められた時間まで過ごしたりと密度が濃いツアーでした。

緑の洞窟では、私だけライフジャケット着用でスノーケリング。因みに、
私以外、皆逞しくライフジャケット無しでスノーケリングをしてました。

流石に恥ずかしかったですね。

青の洞窟は、噂通り、綺麗でした。

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ランチも皆、色んな国から来ている人が多かったですが、私の周りはたまたまイギリスから来ている方ばかりでした。

中には、日本語が堪能な銀行マンがいました。

やはり、こうした触れ合いが楽しい。

コミージャという所でもフリータイムがありましたが、あまりにも暑くて、海沿いのカフェでビールを飲んでくつろぎました。

そのカフェでは、旦那さんが、ロシア人、奥様が日本人のご夫婦と世間話。

旦那さんが、ハンガリーで大道塾という組織の空手をやっている人だったので少しだけ共通点があったので会話が弾みました。

因みに、大学の先生で日本語もかなり上手い。

見習わないと、

クロアチアもスラブ系の民族なので、
彼らが話す言葉も何となくわかるそうです。

私がしっているクロアチア語はベーシックなものしかわかりません。

語弊があるかもわかりませんが、マイナー言語です。

それはさて置き、当日はかなり暑くてあまり動くきがしなかったです。

でも、ヨーロッパで二番目の海の綺麗なクロアチアの海は素敵でした。

ツアーに参加していたドイツ人の方の情報ですが、

因みに、一番はマルタとおっしゃてました。

本当なのかな~?

ツアーが終わったのが、夜7時。

フヴァル島最後の夜、頑張ってクラブに行ってきました。

外国人の何とも言えない馬鹿騒ぎ、最初は戸惑いもありましたが、だんだん楽しくなってきました!

ただ、何年ぶりかのクラブ、しかも海外。

もし、恋人と来てたら海沿いのカフェ、BAR、レストランでゆっくり食事したり、海をみたりして過ごしますね。

フヴァルでは、地元の女性と友達になりましたが、気さくで綺麗。

忘れられない一日でした。

次回は、世界遺産の街、ドブロブニクについて綴ります。





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今晩は

ザグレブからフヴァル島について綴ります。

前日の夜、スプリットという所までの電車のチケットを購入して、当日の朝、ザグレブから出発。

電車に乗る事、6時間、漸くスプリットに到着しました。

到着して直ぐフェリー乗り場に向かうと後10分でフヴァル行きの船が出発と係りの人がアナウンスするも、チケット売り場はめちゃめちゃ並んでる。

ヤバイ、間に合わんのかと思ってましたが、ギリセーフ。

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2時間程、船の旅、最高。

フヴァルのスタリー•グラードの港について直ぐ、フヴァル市内に向かうバスで約20分で市内に到着。

宿を決めてなかったので、ソベ(民宿のような形態)に決めてから市内散策。

ヨーロッパ中の人達や有名人がバカンスで来る事で有名なフヴァルにしてはかなりこじんまりしている。

ただ、何故かノンビリしている。

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翌日の離島ツアーの申し込みをした後、小腹が空いたのでテイクアウトのピザを購入。

お店の女の子が、最後にラブリーなスマイルとチャオの一言。

しかも、美人。

クロアチアの女性は、モデルみたいに綺麗でしかも親切。

ほれてまうやろう。

日が長いフヴァルのナイトライフを堪能しました。

なんせ夜9時でもかなり明るいのでついつい夜更かしをしてしまいました。

次は、フヴァル2日目の離島ツアーについて綴ります。




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