初めて飲んだウィスキー | つれづれ写真日誌

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自宅周辺の日常の些細なできごとを中心に写真を添えて。

この話をすると 飲んべ仲間からは非難の嵐になる。
初めて飲んだウィスキーは、Laphroaig10Yだ。強烈なピートの香りを持つのが特徴で、嫌い派は正露丸、ヨードチンキなんか飲めない!という。
ラベル上部の真ん中に「プリンス・オブ・ウェールズ」のマークが描かれていることで有名。大好きか大嫌いか両極端に分かれる極めて個性の強いシングルモルトだ。
最初に一口飲んで、インパクトの強さに打ちのめされ、すぐにファンになった。当時、サントリーが1万円近い価格で販売していたが、イギリスの友人から年に2回くらい送ってもらっていた。
最近は3500円くらいか??どこでもうっているので気軽に購入している。
$hamaxy写真記録

このラフロイグで作った自家製チョコレートを出してくれるショットバーがある。これがまた病み付きになる甘みで、当然ラフロイグのお供でストレートといくのが 定番になっている。