9月21日(金)の米ドル分析
本日の概況
21日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、午前中はドルの買い戻しが優勢だったが、午後に入ると、やや売りが優勢となった。午後5時現在、1ドル=115円01―04銭と前日(午後5時、115円59―62銭)比58銭のドル安・円高。
チャートによる分析
移動平均線:「中立」短期線の下げがとまった
RSI:「中立」45%
ストキャスティクス:「中立」60%
一目均衡表:「やや買い」遅行線がローソク足を超えそう
MACD:「中立」MACD、シグナルともに上昇。
RCI:「中立」50%。やや安値圏
ボリンジャーバンド:「中立」バンドの幅が狭くなっている。転換期近い。
ごん’S EYE
前日の下げがとまり、上げ始めた。ここを買い場と見る。
本日のスタンス
ずばり買いです (°∀°)b
9月20日(木)の米ドル分析
本日の概況
20日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、午前中は新規材料に欠け小幅な値動きとなったが、午後に入り欧州勢が市場に参加してくるとドル売りが活発化し、反落した。午後5時現在、1ドル=115円59―62銭と前日(午後5時、115円88―91銭)比29銭のドル安・円高。
チャートによる分析
移動平均線:「中立」ローソク足と短期線を超え、上昇トレンドに
RSI:「やや買い」短期線が中期線を越えた
ストキャスティクス:「やや売り」80%。売り時です
一目均衡表:「中立」遅行線がローソク足に近い。そろそろ買い時か
MACD:「中立」しばらく様子見
RCI:「中立」-60%。売りの方向に傾く
ボリンジャーバンド:「中立」バンドの幅が狭くなっている。転換期近い。
ごん’S EYE
昨日より下がる展開になった。これを抜ければ買い場だろう
本日のスタンス
買いはもうすぐそこ。今日も様子見です ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
9月19日(水)の米ドル分析
本日の概況
19日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、日米の株価が大幅に上昇したことを好感して、ドル買い・円売りが優勢となり上昇した。午後5時現在、1ドル=115円88―91銭と前日(午後5時、114円94―97銭)比94銭のドル高・円安。
チャートによる分析
移動平均線:「買い」ローソク足と短期線を超え、上昇トレンドに
エンベロープ:「中立」ローソク足は上線と下線の中心。
RSI:「やや買い」短期線が中期線を越えた
ストキャスティクス:「中立」70%。売り時が近いか?
一目均衡表:「中立」遅行線がローソク足に近い。そろそろ買い時か
MACD:「中立」しばらく様子見
RCI:「中立」-40%。再び買い時が近づいている
ボリンジャーバンド:「中立」バンドの幅が狭くなっている。転換期近い。
ごん’S EYE
上昇が近い指標と下降が近い指標がまざり、複雑な地点である。総合的に見ると、先週からの上昇の反動が来た後に、本格的な上昇トレンドに入るのでは?
本日のスタンス
転換点は複雑すぎて手が出ません。様子見です o(;△;)o