家の電話で、どこかに電話をかけていた夫。
電話を切った時に、内線ボタンを押してしまったらしい。
外線とは違う音で、電話が鳴った
![]()
夫「もしもし」
( ̄□ ̄;)!!
出るんかいっ!
まさか、普通に電話に出るとは思わなかった私、
危うく、飲んでいたお茶を吹くところだったわよ!
吹かないように耐えたらですね、
お茶が、鼻から出るところだったわよっ!
その後。
夫「my back ウルサイ」
ウルサイだけ日本語。
背中がウルサイ?
私「そりゃー大変だね」
そんな気持ちの悪い人はスルー。
夫「間違った、イタイだった(^▽^;)」
私の夫、
イタイ・クサイ・ウルサイ
の区別がつきません。
なのに、言いたがるので、気味の悪い人になります。
クシャミをした後も、自分で
「ウルサイ」
と言います。
でも、たまに間違えて
「クサイ」
って言ったりします。
不必要にでかいクシャミに、私が毎度
「ウルサイっ
」
と言うからです。
そんな怪しいアメリカ人を見たら、それは多分私の夫です。笑