タイトルの「大相撲のこんな楽しみ方」

今場所からだが、贔屓力士の阿炎関の決まり手だけで、映像を見ないで展開を想像するというものです。

ある意味この楽しみ方、その力士の取り口の特徴を理解していなければなりませんが、今のところ私の贔屓力士 阿炎関はとってもわかりやすい取り口なのでほぼ想像に近い展開です。

例:立ち合い諸手突きから回転のいい突っ張りが炸裂そのまま前に出て突き切り突き出しで勝ちなど

まぁ楽しみ方は人それぞれ、決して勧めている訳ではありませんので念のため………
今日のタイトル「審判部も頭を悩ます」

勿論大相撲春場所の事ですが、現在白鵬関が一歩リードしそれを追うのが新関脇の照ノ富士関、本来ならば番付の下の方から横綱とは組ませるのですが、今日十一日目では星の上がっていない大関 豪栄道関と組ませました。

明日の取り組みはまだ発表されていませんが、おそらく照ノ富士関と白鵬関の取り組みは十三日目以降になると私は予想します。

大相撲は興行ですから、審判部も本当に頭を悩ましますね。

って遠回しに大関陣ともう一人の横綱の不甲斐ない成績が問題なんですがね………





今日のタイトル「正確に」

昨日ラジオを聞いていたら明日からお彼岸ですねと言ったのでTwitterにお彼岸の入りは明日からではなくて18日からですよ、情報は性格にと送ってしまってから気付いた。

放送の方は訂正が入ったが、性格にと送った私には訂正が入れられなかった。

この場をお借りして訂正いたします、

正確に………