少し古い記事ですが日本側の扱いが小さいので
台湾のテレビ各局などが制作し18日に放送したチャリティー番組で、東日本大震災の被災者支援の義援金を募ったところ、放送中に7億8800万台湾ドル(約21億円)が集まった。
馬英九総統が直々に寄付を訴えたり、日本でも大活躍したビビアン・スーさんをはじめ、台湾のトップタレント、アーティストたちが約200人も集結し、支援を訴えた。また、日本の元サッカー選手中田英寿さんもユニフォームを提供するなど協力した。
この番組で集まった義援金は赤十字社を通じて被災者に送られる。
・・ありがたいです
これって凄いことですよ。人口比率を考えると 台湾は人口が約2300万人。
日本の2割ぐらい、
人口比率で計算すると番組だけで5倍 100億集めた計算になります。
しかし・・今の日本は
その友情に応えられるでしょうか。・・
その熱い友情に感謝した後に・・この記事を見ると・・
セは3・29開幕! 4月3日までナイターを取りやめ、
さらに今季は延長戦を行わず九回打ち切りとするなど、
さまざな節電策を発表した。
日本人・・て こんなに・・小さかったっけ・・・
以前恩師に 「日本人は変わったね。 昔はもっと一体感があった。
今はバラバラになって・・目先の お金の計算だけが上手くなった」
と言っていた事を 思い出しました。
当時は 私は全面否定したけど・・
今の セ リーグの態度を観ると・・否定できません。
本当に 目先のお金だけ・・ ドームの年間使用料 観客収入
・・そんな計算しか 頭にないんでしょう。おまけに・・
節電計画書に抜け穴を 作っていて、5日から
東京ドームで試合って・・被災者なめてんかい!!
今の時期だからこそ 日本人をひとつにする意味で、
セ パ 同時開幕に こだわって欲しい。