浜ロンのやべえ俺アメブロやってた
ひょんな事からアメブロを見る。
よーく考えたら私はアメブロをやっていた。
そして偶然にも、今日の三時間前にいいね的なやつが一つ付いてた。
1ヶ月に一度もアメブロの事を思い出さないし、今年に入ってからは考えてなかった。
今も思い付くままに無意味にペンを走らせている。
携帯でペンなんか走らせないだろ、と思うかも知れないが、タッチペンで書いてるので走らせている。
そう思うと、もう文字の方向にペンを走らせる時代は終わっているのだな。
現代ではフリックに従い、上下左右にペンを走らせる。ファミコンの十字キーみたいなもんよ。
ここまで何の役にも立たない文章を書いてきたわけだが、その理由は私にもフォロワーがいるという事だ。
この100人を超えるフォロワーは、毎日毎日私のアメブロが更新されないか首を長くして待ってる訳だ。
それを証拠に、前回の書いた記事に付いたいいね的な奴はフォロワーと同じ数の6。
6?
ざけんな!
何のフォローもしてねーじゃねーか!
…それはそうだろう。
フォロワーなんてのはノーフォローが当たり前だ。
例え支えていたとしても、斜めから茹でる前のパスタ一本を噛ませる程度だろう。ポッキリいってしまうやつだ。
とりあえずベローチェで書きなぐってみたから、長年フォローしていても全く書かなかった事を許して貰いたい。
そしてこの言葉はフォロワーの誰にも届かない。
ではまた、来年。
良いお年を。