人事異動で、
急性期の整形へ異動になりました。
ope後の患者さんに
しっかり動かすためには力を抜かないといけないと話していってます。
そのために、
どうやったら力が抜けるかを一緒に考えていっていました。
患者さんから、「ここが動いているね」と自ら言ってもらえて
術部の運動覚への気づきが出てきたので、
これからだと思っていた矢先、
回復病棟へ転床となってしまいました…
急性期病棟だから、
ずっとこんな感じなんだろうなぁ。
人事異動で、
急性期の整形へ異動になりました。
ope後の患者さんに
しっかり動かすためには力を抜かないといけないと話していってます。
そのために、
どうやったら力が抜けるかを一緒に考えていっていました。
患者さんから、「ここが動いているね」と自ら言ってもらえて
術部の運動覚への気づきが出てきたので、
これからだと思っていた矢先、
回復病棟へ転床となってしまいました…
急性期病棟だから、
ずっとこんな感じなんだろうなぁ。
長崎大学の同門会がありました。
畿央大学の松尾先生の講演がありました。
いろいろな研究結果等を述べられ、
すごい勉強になるなぁと思いながら、
あまり勉強していないためか、
スッと理解できない自分がいる…
まだまだ、勉強不足だな。
脳卒中後、ワーラー変性を生じるので、
TENS等の電気治療も有効。
他にもありましたが、
あまり覚えていない…
それらの結果をどう捉えるか?が大事とも言われていました。
統計処理を行うと結局は100%という答えはないので、
その不確実性を受け入れて、
担当している患者さんに臨まなければならない。
ちゃんと思考して歩みを止めないようにしないといけないなぁ。