そこそこ早く帰れているうえ、読書週間タイムも今のところ続けられている(といっても まだ三日め。。。)
しかしながら、ビジョンが思い浮かばないため映画をみたり、電車で音楽をきいたりでなかなかの夜更かし。そろそろ寝不足で仕事に支障が出てきそうで要注意。
今日は午後の遺言状をみた。
いい映画、というかせつなかったりもする。
役者さんがよいのだが、人物描写の捉え方が的確。
これはこの役者さん達あって、なりたつところなんだろうなぁとも感じる。
イメージ力というか自分の表現力の持ち駒が少ないため、近いイメージなのかな?と感じた映画をみていこうとしているが、直接的に使えるものはやはり技量ももちろんなかなかむつかしい。
でも砂丘の様にイメージすらも固まらない、バラバラとしたものから
少しずつでもカタチをつくっていけたら、っていうのとその気持ちをなんとか継続させていけたら、っていうのが
今ののぞみなのかな。
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