$モジャコングとの戦い SESON2
いちんちじゅう
がぶのみ!!
ロックでのみたいとこですが
こおりがなくなったので
けさはストレートで(*´艸`)ププッ
席にもどってからのおっさん
ハナシが止まりません!!!




っていうかね
わたし
アンタのこと知ってるよ!


見たことあるもん。



おっさん
自分に気づいてほしいみたいで
遠回しに会話の中で職業ちらつかせます。



あーやっぱりね。


どーしよっかな?
と思ったけど
だんだん自分の職業具体的に言ってくるから


「そうですよね!お見かけしたことあるような気がしてたんです」


なーんて言ってみた。
っていうか
中途半端に知ってたから
こう言うしかなかった!!!



ここは
腹を決めて
仙台までおっさんのハナシにつきあう事にしました。



ま、8割興味ないよね!
若干2割程興味あったけど
こういうおっさんって
自分の気に食わない質問にはスルーするよね
興味あるある2割のハナシをもっとききたかったけど
おっさん、自分の自慢話のほうが楽しいみたいで
だんだん声でかくなるし
ビールも2本目あけはじめちゃったし。。。
通路はさんで
向こう側のおばさんも聞き耳立ててるから
ちらちらこっち見てるし。。。。


あーー
読みかけのミステリの方が気になるな~




この新幹線でのわたしは
完全なる聞き役。
おっさんの喜び組となってたみたいで
「おじょうさんとお話できてホント楽しかった~。何かあったらここに連絡しなさい。」
と名刺までもらってしまいました。



そして
一応
その世界では有名な、、、
すごい方のようなので
一緒に写真撮らせてもらっちゃった(*´艸`)ププッ



まんがいち
おっさんの世界に興味があるときは
おっさんの権力でなんとかしてくれるみたいだけど。。。
ん~
いまんとこ興味ないでごわす。




どうせなら
もっと
テンションあがる
有名人の隣だったらよかったな
げいのうじん!!!

みんなケイタイで撮影してるから
わたしも
慌てて、バックからデジカメだしたら
「撮影禁止です」
ってとりまきみたいなおんなのこに注意された

スタッフなのか?

でも
せっかくなので
後ろ姿だけ隠し撮り(*´艸`)ププッ
$モジャコングとの戦い SESON2