占い
すごい昔から言われてるけど占いって結局誰にでも当てはまることをそれっぽく言ってるだけで当たった気にさせるだけだからインチキだとか言いますけどそりゃそうだもちろん僕もそれには同意タロット占いとかバカすぎて見てられないで、まぁそりゃそうなんだけど、僕は占いは信じる・信じない、当たる・当たらないというものではないと思っている誰にでも当てはまることを言ってるんだったら逆に考えれば良いアドバイスにもなり得るんであって、自己啓発のつもりで(当たる・当たらないとかどうでも良く)「興味を持って見ている」わけださらに占いは4000年もの歴史があってもちろん本来の形はこれも大昔になくなってしまっているからまぁだから今はこんなインチキになってしまっているんだがでもこんなインチキになっても尚こんなに長い間生き続けるのはなんでなんだろう人々が興味をそそられ、当たる・当たらない、信じる・信じないを 言い続けるのはなんでなんだろうなどなど、興味を持てば面白そうな要素は沢山ある。存在そのものを否定するより興味を持った方がいいんじゃない