
春がきて
夏が過ぎ
秋を感じ
冬が来る
戻らない季節に
ひとつひとつ
淋しさを覚えつつ
新しい季節を受け入れていく
その繰り返し
いつの間に
○○年なんて
経ってしまう
30年後
私はどこにいるだろう
どんな世の中に
なっているだろう?
変わってしまったかな?
なにひとつわからない
無力な訳ではないけど
未来を描くことはしても
きっとそこまで
知らなくてもいいんだ
足跡のない未来に
突っ込んで
一歩一歩を記していく
手探りだけど
見えないゴールを
少しずつ手繰り寄せている
それは間違えないから
だから今日も
進んでいける
つまずきながら
進んでいける
早いもので
もう師走です
こんなことしながら
すぐ正月も過ぎていくのでしょう。
冬が過ぎないと春はやってこない。
何事も?
1日が23時間で回っているという説、聞いたことがあります。ホントなのかな?(早すぎるもの)
ではでは、また
明日、絶対いい日にする