日本開運総合研究所のTAKESHIさんです。

 

家族で大不幸がありました。

 

何を言おう犯行があったのです。

しかも神棚の目の前で。

 

どうですか。

それでも、あなたは神を信じますか。

 

あなたは神に祈って何を求めていますか。

 

神は善も悪もありません。

 

そこにある だけです。


朝、東から太陽がのぼり、夕方西に沈みます。

春夏秋冬、太陽の周りを絶妙な距離感で自転、公転しています。

酸素 水素 窒素 炭素が絶妙なバランスで成り立っています。

これこそが神がなせる業。

 

私はこれまで何を信じてきたのかと思うと悔やみきれませんが

 

目が覚めました。

 

自分たちのことは自分たちが守るしかない。

 

どんなに毎日神棚の前で崇拝しようとも、どんなに神棚を大切にしようとも

 

そこにある だけです。

 

神は善も悪もありません。

 

目の前で悪いことが起きても、何にもありません。

 

私はある程度は信じていました。

 

神様がこの我が家を少しは守ってくれていると。

 

しかし、犯行は行われました。

 

被害届は出しましたが、警察の顔もショックを隠し切れませんでした。

 

なぜなら、この立派な神棚の前で犯行が行われていたので。

 

これで私は目が覚めたということです。

 

私にはもう神棚は必要ないと。

 

神社にはこれからも参拝はします。

 

ですが、神棚はお札の効果が1年経過後、畳もうと思います。

 

こんなにも愛情を注ぎお世話をした自分は、なんだったんだろうと思うと切なくなるのでね。

 

祈りは神棚がなくてもできます。

 

神社の方角に、手を合わせて、神社の画像や写真を見てイメージしながら祈りを送ればよいのです。

 

それだけで十分に神社の神様に伝わります。

 

もう私に試練を与えないでいただきたい。

死んだときに、地球は楽しかったと思いたい。

辛かったという事が多いと、天には召されないでしょう。

私は神の概念に縛られないもっと自然に心を自由して生きます。

 

神棚の世話はやらないことリストに含めました。

これからは、もっと生きている いまあるものに 着目して時間を大切に使うことを意宣りました。

 

ありがとうございました。