日本開運総合研究所のTAKESHIさんです。


残念ながら、神様は私たちを助けてはくれません。


私たちを助けているのは、私たち自身であり、生きているものたちです。


これまでも、様々な悪行が横行していながら、神様はなにか助けてくれましたか?


結局は遠巻きで、ボーっと眺めているだけなのです。


それに、しがみついて、神様、神様と。


目を覚ましてください。


いま起きている問題や悩みは、私たちの目の前で起きていることなのです。


この世で一番最強なのは、生きている私たち人間なのです。


神様や霊はボーっと見ているだけなのです。


過度な神頼みも無用に終わります。


ならば詐欺被害が無くなるはずです。


ならば闇権力により歪められた日本を守ってくれるはずです。


ならば原爆が広島と長崎に二度も落ちないはずです。


それは申し訳ないけれど、神様はどうすることもできません。


指を咥えて申し合わせている様は、本当に情けない神様です。


そんなどうする事もできない、神様に盲信になり、すがる必要はありません。


神棚を通じて、それがお告げです。


もう私には神棚は必要なくなりました。


神棚を大切にするくらいなら

神社に参拝した方がよいです。


高い本榊を月に2回買うくらいなら

奥さんに花を買ってあげてください。


どんな立派な神棚にしようとも、効果はありません。フィギュアやプラモデルを飾ってるレベルであると思ってください。


助けて欲しいとお願いするくらいなら

神棚は必要ありません。


目の前で起きている出来事を解決するのは


あなた と あなたを取り巻く 生きている私たち


なのです。


何も考えずに権威を敬うことは


真実に対する最大の敵である


という言葉を忘れてはなりません。


神がいるとすれば


それは自然そのものである


と言えば神頼みは無意味だとわかるでしょう。