日本開運総合研究所のTAKESHIさんです。
お盆シーズンにこんなことがありました。
TAKESHIさんは
一身上の都合によりご先祖さまのお墓を知りません。
お迎えのしようがないのですが、
神棚を通じてお伝えしていますので大丈夫です。
それでTAKESHIさんの奥さんの実家にあるお墓参り
つまり迎え盆をしました。
この日は朝から台風8号が
関東を接近している真っ最中でした。
TAKESHIさんは、朝、神棚の前で
どうかお墓の掃除やお墓参りのときは
ギリギリ雨が降らないように
神様はからいをお願いしますと
念押しに伝えました。
行きは車で移動中物凄い雨に遭いましたので、
無理かなぁと思い
一旦は奥さんの実家へ待機。
しばらく準備しながらも
半ば諦めていましたら
雨はすっと上がり
今から迎えにいきなさい
と神様に言われた気がしたので
ささと車に乗り向かいました。
お墓の掃除をして
線香を上げて
お墓参りの一連の流れが終わるまで
雨は降らなかったのです。
そうして、墓前に奥さんの御父様が待っていらっしゃるのがわかりました。
では行きましょうねと
無事に連れて車に乗りました。
途中どうしても買い物をしなくちゃならず
御父様を車に残してささと用事を済ませ
車に乗りましたら
突然ザーザーの雨に。。。
本当にギリギリセーフでした。
無事に御父様を家にお連れして
迎え盆は無事に終わりました。
御父様はニコニコと孫を見て穏やかな様子でした。
帰宅後はもちろん神棚に感謝を申し上げました。
話は変わりまして
8月15日。
いつもの15日とは異なります。
終戦記念日でもありました。
TAKESHIさんは氏神様である
野火止氷川神社へ
あまりに猛暑なので
今回は車で向かいました。
神様である須佐之男命様は
忙しいようで不在のようでした。
代わりに御眷属様がしっかりと聞いてくれました。
今日は終戦記念日。
この国を守るために
尊し御命を捧げた幾多の御霊の御前に拝みまつりて
かしこみかしこみ申す
など慰霊詞を奏上しました。
また家族の健康と安全を祈願しました。

