こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
ハンタキャンペーンが一部の人たちだけで無理やり盛り上げていますね。
無理やり盛り上げているところが重要なポイントです。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
あ、この顔だ、すぐ警戒。
まだいたの、このテドロス。
次のパンデミックが仕掛けられるぞという合図かな。
何度も同じ手口に引っかからないように。
支配者達が仕掛けるパンデミック。
高市早苗首相も言いなり。
現実に高市早苗首相は首相になる前から昨年春辺りからエボラ出血熱の可能性とエボラワクチンが必要だと発言していましたから。
前振りでしたね。
我が国にも何かが仕掛けられかねません。
支配者達の狙いは何でしょうか。
新たなパンデミックを仕掛けて大変な事態にしてから新たなワクチンを接種させたい。
更には緊急事態だとする事で国民の権利を制限し超法規的な措置を続け管理と支配の仕組みを強化したい。
そして緊急事態条項で緊急事態には国民に政府への協力義務を課し、やがて罰則規定を作り政府に反対する国民を排除したい。
緊急事態という名のもとに国民の権利を制限して言論統制や情報統制、検閲を強化して統制社会にしたい。
真実が普及される事が不都合な為に緊急事態という名のもとに様々な情報を誤情報扱いをして封印したい。
行き着く先は支配者達に都合の良い人類の選別と把握をする管理統制社会の到来へ。
そのような危惧を感じます。
仕組みに逆らえない政治家や官僚には無理な事ですが、国民が揺るぎない意思を示して拒否すれば打開できる道が拓けてきます。
