こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
いままでカバー率100%になっていなかったので、それにむけてシェルターをカバー率100%に目指すということを2025年に閣議決定したものです。
それを高市総理が継承して行っているということになります。
確かにミサイルとか武力攻撃とか言うと、きな臭い話ですが、やらない、知らないと言っているわけではないので、これは評価すべきと思います。
あとはそれに反して減反政策を推し進めている所がありそれは矛盾を感じます。
むしろ2030年までに食糧自給率を上げないと、シェルターは確保できても食料は確保できなくなります。
トータルバランスで国民を守るという考えや方針を出してほしいですね。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
我が国が武力攻撃を受けるという事ですね。
武力攻撃してくるなら人民解放軍でしょうか。
市町村単位で全ての住民が避難できるシェルター、実現可能ですか?
懸念される現実的な課題は
・どれくらいの期間の避難を想定するのか。
・避難した住民が生きていける水と食料はあるのか。
・トイレは大丈夫か。
緊急事態の際の汚物は細菌類以上に危険です。
・シェルターに人民解放軍が攻め込むリスクは。
シェルターの中に攻め込まれたらどうするのか。
・非常事態は天気予報のようにはいかない。
突然勃発した武力攻撃に様々に外出している
住民が予定通り避難できるのか。
※大阪府内在住の方が九州のどこかに出張中に
武力攻撃を受けた場合、突発的に最寄りの
シェルターに避難せざるを得なくなるが、
受け入れ可能なのか。
予定通り避難しようとする住民と混乱しないか。
・このような状況下で不法滞在者や不法移民も
シェルターの中に入れるのか。
各地のシェルターの中が埼玉県川口市のような
酷い状態になったらどうするのか。
・日本政府はますます移民を受け入れる方向に
進んでいるが大丈夫なのか。
・シェルターの中に敵意ある工作員やスパイが
紛れ込んで撹乱する可能性が大いにある。
と、ザッと思いつくだけでも様々に懸念されます。
2030年まであと4年。
つまりあと4年前後で我が国が武力攻撃を受ける可能性が高まっていると見る必要があります。
日本本土が武力攻撃の対象にされていくきな臭い流れを数年前から感じましたが、やはりいよいよ具体的に日本本土を破壊し戦場にして修羅場と化したい支配層達の方針が実行段階に入ってきたという印象ですね。
ちなみにこれまで散々に人民解放軍の関係者が我が国の内部に80万人以上も入ってくるのを見逃して内部から日本が攻撃される懸念を作りながら全ての市町村単位で全ての住民を対象に避難するシェルターを確保できるのだろうか。
全て人民解放軍に筒抜けでしょうし、意図的に各地のシェルターが攻撃されたら元も子もない阿鼻叫喚の地獄と化します。
また核ミサイルにより日本本土が攻撃される事を想定しているならば、長期間に及ぶ住民の避難生活を賄える水と食料を確保できるのだろうか。
食料安全保障やエネルギー安全保障もままならない今の我が国に日本全土に及ぶ籠城戦は至難の業です。
現実的な対策を実行して欲しいですね。
先ずは食料安全保障とエネルギー安全保障の確立を国策として急ぐ必要があります。
減反政策がいかに愚かな判断か今更にして分かるでしょう。
いざ有事になったなら自衛隊が優先的に食料を確保する事になっています。
自衛隊分の食料は8%程になります。
つまり有事になったなら今の我が国の食料自給率から自衛隊の確保分の8%を引いた残りの食料自給率が私達一般国民の食料となります。
大丈夫なのか。
シェルターに多数の国民が避難したは良いが場当たり的な対策で数千万人の日本人がシェルターの中で餓死する事が無いように為政者はしっかりと現実的な視野で現実的な対応をしてください。


