営業だからWeekDayのLunchは外食が‘当たり前田のクラッカー’

横浜市は喫煙家に厳しく『分煙』か『禁煙』が‘当たり前田のクラッカー’で、そんな街だからこそ‘当たり前田のクラッカー’で歩きタバコなんてダメ。

そぉするとやっぱり分煙のお店の喫煙席に座って、注文したものが来るまでの間に早速タバコに火を点けるのが‘当たり前田のクラッカー’になる。

まぁ今んとこ、『禁煙』側より『喫煙』側の方が席数少なかったり狭い店なんてのが‘当たり前田のクラッカー’だね。

…そんな狭い『喫煙』席で、たまたま混んでる時間帯に入ったりすると『相席』なんて事になるのは‘当たり前田のクラッカー’になんだけど…

さぁやっと本題!!

注文して一服してる時に、その相席の人は既にもう食事が来て食べてたりしすると…超近くで吸われる、吐かれる、漂うタバコの煙って…イヤだよねぇ??

でもさぁ、イヤなら『禁煙席』に座るべきだし、テメーも吸うから『喫煙席』を選んだんでしょ?

そぉでしょ??

そしたらコッチが堂々と吸うのは‘当たり前田のクラッカー’だよねぇ?

ちなみにその逆で自分は食後の一服だけど、相手はモロ食事中だったりしても…って同じ話なんだけど、「相手が食事中の時はタバコを吸うのを待つか、断りを得るのがエチケット」みたいなとこあるじゃない。

あくまでもその『相手』は知人だった場合の話?

『喫煙席』に座ってる、たまたま相席になったタバコを吸うであろう他人に「タバコ吸ってイイですか?」って聞くの想像してみてみ? …違和感ナイ??


なんて思いながらも平気でタバコに火を点けるのが‘当たり前田のクラッカー’だよね。


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