自己紹介編 | アラサー親父の戯言

アラサー親父の戯言

恥ずかしくて友人にも話せないこと書いていきます。
ただの個人のメモみたいなもんです。
見ても時間の無駄になること必死!

次は彼女との距離がぐっと近づいていく「激動編」を書こうと思いましたが、その前に

少し重要になってくる自分自身のことを書いていこうと思います。


【年齢】28

【性別】男

【住まい】横浜

【体系】デブ。だけど筋肉もけっこうあります

【趣味・特技】釣り・野球

【性格】典型的なO型とよくいわれます

【備考】オタク。とくにニコ厨


【座右の銘】相手を楽しませてナンボ

       俺は生まれたときからエンターティナー



今回恋をして、このブログを描き始めましたが、この恋の最初の邪魔になったのが【座右の銘】の内容でした。


バイトはあまり雑談など無く淡々と作業を進めていくのですが、この沈黙が僕にはつらいんです。

なので隣に男の子がいればアホな会話を、女の子がいればとりあえず口説くとなってしまうんです。

僕が静かでヒマしてるってことは相手もヒマだろうと勝手に思い会話を振るのですが、今回は

女の子を口説きまくるという行為が仇となってしまいました。

口説くといっても冗談ぽく「かわいいね~」とか「よければ今度食事いこうよ」とか軽いノリでいってるし、

別に本気で彼女が欲しい訳でもなかったから、こんなデブオタがひっかけられたらおもろいなくらいでの

会話なんですが、今回はこれがよくなかった・・・


本気で好きになった子にアプローチしてもまるで相手にされない・・・

「あ~いつもの冗談でしょ?」「はいはいw」みたいな返ししかされないんです。

僕の最初のミッションは相手に本気だと思わせることという、少しかわったミッションから始まりました。



とちあえず自己紹介はこんなもんです。次は相手との距離を縮める「激動編」書きます。


                                                          つづく