フィギュアの世界に、競技とショーともうひとつ。
私は、
大輔さんが競技スケートの「ために」すべきことは全日本道化師で
ショーの「ために」すべきことは今年のフレンズで
とりあえずはやりきったんじゃないかと思っています。
いそいで付け加えますが
競技の「場で」すべきことはまだ残っていると思います。
以前は「競技スケートのためにあとひとつ」と思っていましたが
ちょっと考えが変わりました。
「フィギュアのために、競技の場で、あとひとつ」です。
どちらの場でも「できること」ならいくらでもあると思いますし
大輔さんが望むなら
なんだってやっていいんだろうと思います。本来は。
だけど私には大輔さんの気持ちはわからないし
大人の事情もわからないので
ここでは、ただ、私の妄想を書き散らかすだけです。
ソチ後のショーロードで大輔さんは
ひとつずつ、自分のなすべきことをなしながら
いろいろまさぐっていたように思います。
そのフィナーレを飾るあの「完璧な」フレンズで
ひとつの答えが出たのではないかと思います。
「ここではない。少なくとも、今、は」と。
それは大輔さんの「拓くもの」としての本能。
フィギュアの世界に、競技とショーともうひとつ。
大輔さん、私、一足お先に
てか、勝手にz軸探しの旅に出かけちゃってますよー。
それがあまりに刺激的でちょっとこちらが放置状態でしたが
JO/COI前に二つは上げないと!
私がソナチネとビートルズに視ていた世界と
ショーロードに思ったこと。
ちょっと覚え書きのつもりでつぶやいてみたりしちゃったら
だめですね、私は。
外に出さずに溜め込まないと書けなくなっちゃうみたいです。
ソチシーズンの総括は、たぶん間に合わないな…。
大輔さん、お休みだからってのんびりしすぎました(汗)
あ、そういえばJO/COIはなんと宿までとってしまいました。
いやいや気合い入ってます(笑)
Android携帯からの投稿