「場」の空気、色。 | とりあえず…completely passive passion

とりあえず…completely passive passion

たぶんとりあえずの書きちらかしばかりかと…

ニュース映像で観たりんスポkissingの欠片と
動画で観たカザフkissingのあまりの違いに
かなり取り乱しておりました。


オンアイス、オフアイスとも
カザフの大輔さんは本当に幸せそうで
みるみる癒されていくのが手に取るようにわかって
どんどん「戻っていく」のが感じられて。

そんな大輔さんを見てしみじみと幸せを感じる、その同じ心で
違うだろ、と苛立つ自分に戸惑い
ちょっとここには書けないくらい鬼畜なことまで考えてしまう自分に落ち込み
どうにも消耗して
こればっかりをリピってました。

0530フィナーレ(感謝してお借りします。)

http://youtu.be/-du2jkCk9l0

これが、カザフの大輔さんに私が感じた一番の「天才」。





そういえばテンくんが言っていた。

Only happiness.


オフアイスの写真に添えられていた言葉だけれど
カザフはオンもオフも一貫して、そんな空気に包まれていた。

あぁ、そうか。だから、あのkissingだったんだな。



「場」の空気を纏い、色に染まる。
どちらのkissingも
あの時、あの場に、真に相応しかったということだ。

ならば幕張は?



正直に言えば
「場」を、〈なにものかの〉空気で満たし、〈なにものかの〉色に染める。
―――〈大輔さんの〉ではなくて。
その時を、切に、待ってるんだ。私は。




だけど次々に眼に入ってくる楽しそうな様子を見るに
なんか、もう、どうでもよくなってきた。
あーだこーだ書いてたこともあったけど、たぶん今は「相応しくない」。


うん、久々に、何がきてもおーけーだ。




でもね、大輔さん。
「これ本調子だったら、いったいどんなことになるの!?」
なんてことだけは言わせないでね。

それって、あなたの負け、だと思うから。




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