たしかに私はコーラス担当

メインの歌を引き立てる

ヒキタテンコーです。

とにもかくにも主旋律の生きたメロディーラインをさらに生かすためには

感性に感性をシンクロさせないと

ヒキタテンコーにならないわけで…

感情を込めて唄うことは、力を出しきればいいだけじゃなく

時に楽しく、時に切なく、そして時に激しく
喜怒哀楽がないと

つまらないものになってしまう。

だから今まで以上に、いや異常なまでに

曲に愛を込めて

今日の路上ライブはコーラスにも臨みたい



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