実家で過ごした2日間、母の否定的なことばに
違和感を覚えたわたし(遅すぎる反抗期
)は、
甥っ子たちと接する母と妹(叔母)のことば掛けに
執着し過ぎた
宿題をしない甥っ子たちに、
やる気を出させようと
声かけをしているのだけど、、、
やはり大人の考えた答えが「正解」なのである
そりゃそうなんだけど![]()
そしてなにより「この子は言わないと出来ない!」
という前提でことば掛けをしている
甥っ子たちの気持ちを想うと
おばちゃんひやひやしてしまう
「あんたの娘の時は上手くことば掛けを
出来てたのか?」
と聞かれると
自信を持って言い返せる
「上手く出来てなかった!」と。![]()
長女が中2の時は
夫に気をつかい、長女に気をつかい
超最悪な空気の中生活していた
勝手に板挟みにあって
ひとり精神すり減らしていた記憶、、、
それでもがむしゃらに前向きに過ごしていた
気をつかえば気をつかうほど
不穏な空気になっていく
持ち前の明るさでへっちゃらな顔してた
でもこのツラい体験があるから
余計に執着しちゃうんだよな![]()
おかげさまで、ご縁があって
いろんな方からいろんなことばをいただける
おもんぱかれ
も、その中のひとつで。
『コミュニケーションが上手くなりたい』
その想いでコーチングも受けています
相談した中で、コミュニケーションが上手く出来ない共通点が見つかった
メカラウロコでした![]()
その内容は書きたいタイミングでブログにしていきたい
完璧だと思っていたわたしの人生
やっとこさ、前進し始めたよ![]()
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今日もファイティン♪
『正しさよりもやさしさ』で人と接していく

