散々な幼少期を過ごした後、私も小学生となりました

田舎の小学校なんですが、なぜか当時はマンモス校で、各学年1クラス45人程度で3クラスありましたね~

それから、今時の子たちには考えられないだろう『伝説』が一つありました!!

それは、・・・!?

何と年がら年中『裸足』での生活です!!

勿論、室内活動も室外活動も全てです

更に言うと、衣服も年がら年中『半袖(もしくは、ランニング)・半ズボン』です

しかも、余程の理由がない限り、長ズボンの許可はおりなかった気が・・・

当時は、それが当たり前だったので気にもしなかったけど、今思えばいろんな意味でヤバかったねべーっだ!

ちなみに、私は6年間続けて賞状いただきました

そのおかげかどうかは分からないが、小学生時代が一番健康的だった気がします

昭和50年代前半、静岡県内の小さな町に次男として誕生。

姉・弟と3人兄弟。

だが、実際には姉と私の間にもう1人『幻の兄』がいたと、後に聞くことになる。

彼は、先天性の心臓疾患により幼くしてこの世を去ったのだと・・・。

そんな中で産まれた私は、さぞ喜ばれたのかなと、自己満足していた。

だが、神様は更なる悲劇を両親に与えた

『先天性内反足』。これが、私の病名です

簡単に説明すると、生まれつきの足関節の奇形で、足の裏がひっくり返って上を向いしまう病気です

未だ発症原因が分かっておらず、謎の多い疾患のようです汗

両親は相当ショックだったようで、あまり外に連れ出せなかったと言ってました。
ただ、治療は早期手術しかないとのことで、1歳の誕生日を待たずに一度、そして幼稚園の年長の時に一度、計2回の手術を経験したショック!

膝下から爪先までギブスをまき、何度も何度も巻きなおし、抜糸が終わってからは、重い装具を履かされて、リハビリの毎日・・・汗

勿論、運動もできないし・・・ショック!

辛くて、悲しい幼少期でした汗

その後の私は如何に・・・!?

2章へ続くDASH!
はぁ~汗

最近、全然更新してないなショック!

あまりにも書くネタはないし、仕事・仕事の毎日で書く暇はないし・・・汗

ため息しかでない、憂鬱な日々をすごしてます

ということで、35年間の自叙伝でも書いて、ブログ更新したいと思います

誰も見たくないとは思うけど、機会があったら覗いてペタって下されDASH!

それでは、次回からいよいよスタート

お見逃しなく!!