終活として

天から与えられた心身を

最期までにすべて使い切りたい。

世のため人のために。

すべて使い切ってリセットし

生まれ変わって

また来世で使え切れるよう。

生きている限り

不安、焦り、悩み、つらみ、

悲しみ、苦しみはある。

正にその連続。

それが生きている証拠。

何があってもしっかり受け止め

成長の糧として精進したい。

人に夢、希望、やる気、元気、

勇気、感動を与えられるよう。

人間として成長でき輝けるから。

激動するこの世の中。

進まざるは衰退の始まり。

衰退の続きは死を意味する。

だから常に前へ前へと進む

飽くなき挑戦を続けたい。

失敗と挫折を繰り返しながら

負けじ魂、不屈の精神で。

成功者が皆やってきたことだから。

前進さえ続けていれば

必ずゴールにたどり着くと

確信するから。

祈りに祈って

常に自問自答したい。

亡き師ならどうされるかを。

師の如く

愛ある心で

利他の言動ができているかを。

師の如く

今日も世のため人のために

生き抜けたかを。

何があっても

悪口だけは言いたくない。

ネガティブな思い言動が

運気を下げるから。

運は誠実、謙虚、感謝の人にしか

やってこない。

忘れまい、誠実、謙虚、感謝。