肝に銘じたい。
常に人の話を
真摯かつ全力で聞くことを。
それも言葉ではなく真意を。
いつでも誰に対しても
真意を掴み寄り添える
大きな器を持てるよう
弱き自己と戦いたい。
一難去ってまた 一難。
すべては自らの因による果。
正に宿命。
ピンチととるか、
チャンスととるか。
成功者は常にピンチを
チャンスに変えてきた。
その鍵はピンチに感謝し
成長のチャンスとし
大確信で飽くなき挑戦を続けること。
中国古典、酔古堂剣掃曰く。
名を成すは毎に窮苦の日にあり、
即ち成功するのは突然ではないと。
必ず窮苦の日があり
鍛えられて成功する。
よって成功の鍵は
窮苦のときの過ごし方。
窮苦のときこそ
大確信で精進したい。