はまぎくの小説倉庫 -4ページ目

ミクの日に感謝。

歌に形は無いけれど


薄紅の時を彩る花びらひらひら舞う光の中
僕は笑えたはず


鮮やかな日々に 僕らが残した砂の城は波に溶けて
きっと夢が終わる


真っ白な世界で目を覚ませば伸ばす腕は何もつかめない
見上げた空が近くなるほどに僕は何を失った?

透通る波
映る僕らの影は蒼く遠く
あの日僕は世界を知りそれは光となった


僕は歌うよ
笑顔をくれた君が泣いてるとき
ほんの少しだけでもいい君の支えになりたい

僕が泣いてしまった日に君がそうだったように


僕がここに忘れたもの全て君がくれた宝物
形のないものだけが時の中で色褪せないまま


透通る波
何度消えてしまっても砂の城を僕は君と残すだろう
そこに光を集め


僕は歌うよ
笑顔をくれた君が泣いてるとき

頼りのない僕だけれど君のことを守りたい

遠く離れた君のもとへ
この光が空を越えて羽ばたいてゆく
そんな歌を届けたい


僕が贈るものは全て
形の無いものだけど
君の心の片隅で


輝く星になりたい





ミクの日なのでなんとなく歌詞うp。

良い歌だよね。

どうやら今日は高校入試のようです。

たくさんのボカロファンがミクの励ましを受けてたんだろうな。


俺の入試もそうであってほしい(´・ω・`)


ぁ、そうだった。



ニコ生、行ってきます。ノシ




復帰いいぃぃぃぃ!!

みんなー!ひっさしっぶりー☆(歌のお姉さん的ノリ


実はパソ禁食らってて更新できなかったっす。

申し訳ないっす。


けっこう更新してないよね。いつからでしょうかね。


まぁいいや。とりあえず近況。


最近はイナイレにも興味がわいてきました。

いや、良いよねイナイレ。

前は分からなかったが、今なら分かる。


イナイレは、萌える。


以上!!!


……と、教訓をとったところで。


小説か。

小説ね。

小説。

小せ……あちょなにするのやめ




ノシ (完璧な逃げです。サーセンw

テスト終わったあぁぁあぁぁぁ

さぁ、テストおわったぞおまいら!!


これからじゃんじゃんブログ更新するぜwww


ちなみに次の予定は、もちろん混合小説です。


がんばっていこう。



ではではノシ