PGT-A正常胚がみつかり、



KLCで初の移植日を迎えました不安



前日から

無事移植できるだろうか

融解失敗しないだろうか、

ガクブルしていました不安



西鉄インに前泊。

とても楽でした。

KLCで法人契約で予約したからか、

最上階の禁煙室、レディース 階でした。

ベッドも枕も快適。



あー、普通に、観光で泊まれたらなー泣き笑い



仕事終わってから向かったので着いたのは21時。


せっかくのホテルが味わえなかった泣き笑い



余談ですが、アプリインストールすると1000ポイントつくので、支払った金額は8500円でした。ひらめきお得感




隣のホテルだったので、

7:30にKLCへ無理なく行くことができました。


8時まで整理券を取って待ちますが、


わたしは4番目でした。


早いんですね、みなさん。

(頑張ろう、同志よ)



採血に向かい、

診察を待つ。

ホルモン値クリアできれば融解へ。


P4の値には自信があったので、そこまでは、とくにメンタル乱れなく待てたのですが、



診察時、

e2  170

p4  6.6



P4ひくっ!



これはキャンセルと思いましたが、


先生は問題ないと。


P4低くないですか?正常胚なので少しでも理想値下回ればキャンセルも考えるのですが、


と聞くと、


P4は血中であって、子宮周りの濃度はもっと高いはずだから。そもそもP4は計らなくても良いと言われてる。合格値も特にない。大丈夫です。膣錠を忘れたとかじゃなければ大丈夫です。



ではなぜP4はかるのだろう??と思いましたが。



とにかく大丈夫というので、融解へゴーとなりました。



その後12時まで放し飼い。



2時間真顔



念には念をということで鍼灸に行きました。



お昼は、 


大事な時は米にしろ!との母の昔からの教えもあり、


KLC近くのやよい軒に行きました。



鯖の塩焼き定食イルカ



とてもおいしかった!

清潔感もあって。

鯖も焼きたて。



12時に戻り、培養士さんの診察を待つ。

無事融解できたか。

ドキドキ

ドキドキドキドキドキドキドキドキ



いざ、呼ばれる。



培養士さんの話が始まりましたが、

前置きが長く、

問題なく融解できたのかまでなかなか到達せず、


だめだった?だめだったの?と

ドキドキが止まらない不安




結論、ぶじ移植できますと。




ふぅーー知らんぷり

っと背もたれによたれかかる。




ほんとによかった泣き笑い





移植までの間、P4の値が気になって、

培養士さんと看護師さんに同じ質問をしたところ、


培養士さんは、

低いとは思いますが、低過ぎれば医師がキャンセルするはずなので大丈夫。あまり気にしすぎないで、と。


看護師さんは、

うーん。そうですね、ウトロゲスタンに移行してから結構皆さん同じで血中P4上がらない傾向にあるんですよね、、でもルティナスと効果は変わらないので。気になりますよね。でもあんまり気になさらないで、と。




うーん。気になるー!私の気にしすぎなのか??




まぁやるしかない。




移植ですが、チャイナの女医さんでした。

尿溜めをしないせいか、

結構痛かったです。

今まで移植で痛いって、感じたことなかったけど。


終わったあともチクチク続きました。



でもなにはともあれ





無事、正常胚を移植できました。




無事、スタートラインに立てました。