ミツバチさんの田舎暮らし
この続き
職場でリーダーさんに
話してみた。
夕方話す前に
お昼に1件
言いたいことがあって
それを言ったら
なんだか
リーダーさんを
いじめてるような気がして
決してそんな事はないですが
少し言い方を
考えながら
今まで私用スマホで
何を調べていたか
調べたもので
作った文章も
プリントアウトして
持っていって話した。
AIで作った方が
早く作れるんですよね。
から始まって
なんだろ、
全然否定されなくて
すごく話しやすかった。
リーダーさんは、そもそもそういう人ですが
他の人も
業務で使ってるかもしれないから
ミーティングの時に
話してみて下さい。
と言われたんですよ。
もしかしたら
病院のタブレットとか
端末を借りることが
できるかもしれない。
という事も話された。
えーーーー!
そんな事できるなら
問題解決じゃん!
話して良かった。
話すのは決めてたけど
感じてから
話して良かった。
だって
辞める気満々だったから。
たちまち辞めると
困るけどなー
って思いながら。
でも、自分の気持ちは
ある訳じゃないですか。
それを
諦めずに伝えれたのが
本当に良かった。
自分の中で
勝手にこうなるだろうって
決めつけずに
自分の中を
ただクリアにして
相手に伝える。
それだけで
良いんだよなあ。
ただ残念だったのは
今回のルールの中に
患者さまから見えないように
スマホを使う
というのがあって
それってどういう事なのか
リーダーさんに聞いたら
患者さんから
どう見られるか?
を気にしての一文であると
判明した。
あーやっぱり
恐れと向き合ってないんだな。
とガッカリした。
この続きです。
私は度々、会社に対して
恐れと向き合ってない。
なんで恐れと向き合わないんだろう?
と思っていました。
職場の人に対しても
同じように
感じることが
しばしばありました。
でも、それって
自分のことじゃないかな?
そう思ってみたら
私は、仕事を辞めて
お金が無い状態になるのが恐い
と思った。
今までも何度も
お金が無い(入ってこない)
事に関しては
感じてきたんだけど
まだまだ不安があるようで
それを感じてみた。
そうしたら
近くのドラッグストアで
働けば良いやん。
と思う事ができて
リーダーさんに
代替案を
求めるんじゃなくて
はっきりと
辞めると言おう!
と思えた。
こんなアラ還
雇ってもらえるだろうか?
と不安になり
また感じる。
こんな事を何度か
繰り返して
リーダーさんに
伝えることは
明日しよう!
と思っています。
まだ不安はあります。
だけども
途中経過として
ここまでを
残しておこうと
思います。
そして今は
こんな状態の時でさえ
今の職場の収入を
あてにせざるを得ない
自分を
無能だな
と感じています。
何者でも無い自分を
まだまだ
感じたいようです。
私は、
あんまり怒りが
大きいと
自分の本当の気持ちが
分からない。
自分の本当の気持ちに
たどり着くまで
時間がかかる。
昨日、職場で
会社が決めた
私用スマホの扱い方
についての話があった。
個人のスマホを
勤務中に
持ち歩くのはOKだけど
ポケットやカバンなど
に入れて
目にみえるところには
出さない。
勤務中
他の人から見える場所で
使用しない。
職場を撮影、
録音しない。
など。
これを聞いて
💢💢💢💢💢💢
怒り爆裂だったんです。
久々に腹立った。
まず最初に
自分の感情で
分かったのは
恐れと向き合ってない
ということ。
この話はまた別で。
車の中で叫んだり
体感を感じてから
分かったことは
自分の仕事の質を
下げたくない
ということ。
私は、仕事で
文書作成にAIを
使っていて
それが使えなくなるのが
嫌だと感じました。
しかもそれは
私が望んで
スマホを使っている訳
では無く
職場のパソコンで
使える場所がないから
自分の端末を
使用しているのです。
なんか、それ(スマホの使用)を
禁ずると言われた時
めちゃくちゃ
腹が立ったんですけど
最初は
スマホを使えなくなる事
に対して
怒ってると思ってたけど
実は
今まで私用スマホを
使わしておいて
↑
会社に頼まれて使用してた訳ではないです。
私が勝手に使っていました。
お礼を言う訳でも無く
質の低い仕事を
しなくてはならない
事に腹が立っていたんだ!
という事に
気づきました。
私は、今の事務の仕事に
誇りを持っています。
大した事では無いけど
こうした方が良いと
分かっていながら
やらないでいるなら
その仕事をしたくない
と感じました。
お金のために
働いてはいるけど
それだけじゃない。
そこは曲げれない部分だな
と思ったので
休み明けに
リーダーさんに
話そうと思います。
まだ、モヤモヤした
感覚があるので
自分の本音に
到達してないんだと思う。
もう少し感じてみますが
分かったところまで
残しておこうと
思います。