前回の続きです
といっても結構あいてしまいました
さて牛鍋を所望でございます
炭で鍋をあたためます
肉登場
飛騨牛です
等級は別になんでもいいです
とにかく店の雰囲気がすてきすぎます
鉄鍋の上に砂糖たっぷりしきつめ
鍋が隠れるまでしきつめます
秘伝の割り下をそそぎまして
火がとおりはじめました
野菜ものせはじめます
のせる工程もすべて
明治時代のレプリカ衣装をきた
お店の方が当時のやりかたを再現して
やってくれます
はいできあがりです
おいしくいただきました
次回はFF11の記事かけるかなー
おしまい








