前回のブログ→自分はなぜ生まれたんだろう??その3
「自分はなぜ生まれたんだろう??」
という疑問を解消するために色々と調べていく中で、
まさか…僕が
「占星術」
っていう星に興味をもつようになるなんて…。
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自分はなぜ生まれたんだろう??その3
「星」に興味を持つなんて、
案外、僕って乙女なところあるのね~なんて思いながら、
この「占星術」のことを調べていくと、
どうやら、
「12星座」と「10惑星」
っていうのが基本になっているみたい。
「12星座」っていうのは、
僕でいったら、
1984年2月16日生まれなので「水瓶座」
ってことで、
まずは手始めに「水瓶座」のことを知ってみよう!!
そう思って、
水瓶座/WAVE出版

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この「水瓶座」の本を買って読み進めていくと、

「これ、僕の性格のことを書いてくれているじゃない??」

って思えるくらい、
自分のことが見透かされていて(笑)
「まさに、自分の説明書!!」
って感じられたんだよね。
じゃあ、もっと詳しく調べていったら
「僕がなぜ生まれたのか??少しはわかるんじゃないかな??」
この「水瓶座」っていう本の帯には、
水瓶座の人の特徴として、
宇宙人とも友達になれる。
既成概念にまったく左右されず、ゼロから思考する人々
って書いてて(笑)
「なるほど~、僕は宇宙人と友達になれるのか~!!」
なんて思いながら読み進めていくと、
まずはこんなことが書いてあった。
・水瓶座は「組織」から「脱出」していこうとする星座
・「脱出」とは単に集団から離脱するという「孤立」「逃走」ではなくて
・階級や階層に縛られなければ、成立しない社会的なしくみ
・水瓶座は自由と反抗の星
・水瓶座の人は「常識」という言葉を使わない
・常識という価値観が理解できない
それを読んで、
「まさに自分の過去の経験が書かれているなぁ~。」
そう思ったんだ。
っていうのも僕は今から7年前まで、
僕の親父がよく口にしていた
「安定した大きな会社か、公務員になりなさい」
という言葉に従って
某大手航空会社の飛行機の整備士をしていた経験がある。
…というのは、表向きの理由で。。笑
という言葉に従って
某大手航空会社の飛行機の整備士をしていた経験がある。
…というのは、表向きの理由で。。笑
本当は、特に飛行機を整備することに
「誇り」や「憧れ」があったわけではなくて、
当時、木○拓哉が主演の「GOODL○CK」というドラマを見て
ただただ、
「キャビンアテンダントと友達になりたい^^」
「飛行機とか整備してたら、周りからカッコよく見られちゃう??」
的な、なんとも浅はかな理由で(笑)
でも、
「キャビンアテンダントと友達になりたい」
という飽くなき執着心によって
飛行機の整備士になったわけ(笑)
でもね…。
それから、どうなったのか?
というと飛行機の整備士を3年で辞めたんだよね。笑
「誇り」や「憧れ」があったわけではなくて、
飛行機の整備士になったわけ(笑)
それから、どうなったのか?
というと飛行機の整備士を3年で辞めたんだよね。笑
「組織」から「脱出」したってことだね。
で、なぜ辞めたのかというと、僕がやりたかったことは
「キャビンアテンダントと友達になりたかった」
ということで、
別に就職したかったわけではなかったってことに気づいたから。笑
で、就職活動や、
実際に飛行機の整備士の仕事をしている時も、
たくさんの矛盾、疑問を感じてたんだよね。
ということで、
別に就職したかったわけではなかったってことに気づいたから。笑
実際に飛行機の整備士の仕事をしている時も、
たくさんの矛盾、疑問を感じてたんだよね。
例えばね、
就職活動って会社に選ばれることに必死になり過ぎてたり、
就職してからは、ただただ毎日の仕事に追われて自分見失ってたり、
「自分が本当にやりたいことを忘れてない??みんな~。」
みたいなことを常に感じながら毎日を過ごしていた。
そもそも、
みんなが同じ時期に同じ格好で
就職活動すること自体なんかおかしいし、
やりたくない仕事を一生やり続ける人生もおかしいくない??
みたいなことずっと感じていた。
そりゃ、先行き不安定な時代だからこそ、
安定を求めようとする気持ちもよくわかるけど、
その安定を求めていった結果、
本当に安定を求められるのだろうか?
って思っうと
「そんなことないなぁ~」
と感じた僕は、その会社を辞めたんだけど、
辞めてから3年後に経営破綻してしまったんだよね。
まぁ、僕の場合、真っ先に逃げましたが…。
そんなところも「水瓶座」だなぁ~って感じるかな。
うん、「星」にどんどん興味が湧いてきた!!
さらにさらに、「水瓶座」の本を読み進めていくと…。。
例えばね、
就職してからは、ただただ毎日の仕事に追われて自分見失ってたり、
そもそも、
みんなが同じ時期に同じ格好で
就職活動すること自体なんかおかしいし、
みたいなことずっと感じていた。
本当に安定を求められるのだろうか?
って思っうと
「そんなことないなぁ~」
辞めてから3年後に経営破綻してしまったんだよね。
うん、「星」にどんどん興味が湧いてきた!!



