遅くなりました。
たいっへん遅くなりました。
実際には夕方には岐阜に帰ってきてたんですが、何故か過去の059をずーっと見てて、気付けばこの時間になってました‥‥。
もちろん、昨日の優子を思い出しながら‥‥。
というワケで。
フォトアルバムレポしますー!!!
‥‥‥はい、私、6月7日に、フォトアルバムの手渡し権利を行使してきました。7日の遠方夜公演が当たった瞬間に予約。で、公演後‥‥。
とりあえず普通のお客さんは下に下ろされ、残るはポラ等の権利行使の方のみに。私もアメブロなみなさんに居てもらったんですが、ボチボチ‥‥となったので一人残りました。
番号は4番。でも、誰と撮るかとかによるので、番号順じゃないんですネ。
たまたま同じ日にポラを入れてらっしゃったSeaSideさんに声をかけていただき、ちょっと気がまぎれました。でも、takaさんが先に入り、SeaSideさんも入り‥‥う、う、私は‥‥?
と思ったら『4番の方~』と呼ばれ。
ついにきた!!!
んもう緊張です。ガクガクしつつシアターの扉に近づき、開けたら‥‥‥
ニパァ!!!
優子の笑顔!!!
んもう、目の前に優子の笑顔です。格好はアンコール曲の、ちょっとファミレスの店員みたいな格好。フォトアルバムの場合は、シアターの扉を入ったすぐの段差の所に机が設置されて、その向こうにメンバーがすでに待っている、という状態になるのであります。
とにかくもう、話を早くしないと!!と思ってたので、さっきの公演すっごい良かったよ~という、非常に今思えばありきたりな会話からスタート‥‥。(ここからは会話形式で。若干記憶が飛んでたり美化されてるかもしれませんが‥‥)
こ『でも、振付けが難しいよね‥』
優『そうなんですよねー。激しいんですよ~』
こ『でも、めっちゃ通ってがんばって覚えるね!』
優『はい! ‥‥あ! そういえば、この前‥‥見ましたよ! えーっとえっと‥‥んーと‥‥』
こ『(‥‥何の事を言い出すんだろうと思いつつ待ち‥‥)』
優『あっ! あーるさん? あーるさんと一緒に見てらっしゃいましたよね!?』
補足:先日(6月1日)のお昼公演で、私が女性席、あーるさんが遠方席で、前後になった事があり、場所も良かったので優子フィーバーだったのです
こ『あ、うん! そうそう!! 異様な盛り上がりだった。赤メガネ軍団』
優『アハハ!!』
こ『でも今日は私はコンタクトにしてきたんだ~』
ここで、プレゼントを渡しにかかる
こ『はいっ! プレゼント!』
優『わ~~~!? 本当ですか! うれしい! ありがとうございますー!!(手に持ちつつ‥‥)おっ。結構重い‥‥?』
こ『あ、うん、電化製品だから』
優『電化製品?』
こ『あ~‥‥いや‥‥そうでもないけど‥‥‥ギャグですw』
優『後で楽しみに見ますね! ありがとうございます!!!』
ここで、スタッフさんから『そろそろ‥‥』と写真を促される
優『あ、じゃあ、まず、フォトアルバムを‥‥‥(と、フォトアルバムを渡してくれる)』
こ『ありがとー!』
優『写真、アルバムもってとります?』
こ『(私は持って撮るルールだと思い込んでいたので)え? 持たなくてもいいの?(なんとなく優子とスタッフさんの顔を交互に見る)』
優『あ、はい。選べるんですよ。持ってとるか、持たずにとるか』
こ『あ~‥じゃぁ‥‥(なんとなくアルバムあると邪魔かなと瞬時に判断)持たないで!!!』
優『あ、はい、んじゃ‥‥ん? あ、持たない。あ、アルバム持たないんですね。はい、じゃあ』
ここで、私が机を回り込んで向こう側に。
優『光大丈夫かな‥‥?(今さら思ったんですが、普通は優子が回り込んでくれるのかもしれません。ライトの場所が逆光になるので、優子はそこを気にしてくれてました)』
こ『ポーズとかってとっていいの?。ポーズとろうよ』
優『あ、そうします? どうしましょう』
こ『シャム猫で!(せっかくアンコール曲の衣装なので、アンコール曲の猫ポーズにしました)』
優『じゃぁ! これで!』
もう、ここで、どれだけ近づいていいのやらとか、猫の手をしてない左手が、優子の右側に触れて完全に脳がおかしくなってました。まぁ、でもせっかく女同士なので、初めてにしてはがんばってくっつきましたヨ‥‥w
んでもって、写真を撮られて、その写真を優子が受け取りつつ‥‥。
こ『優子ちゃん達は栄には来ないの?』
優『私たちも全然聞いてないんですよ~。どうなんでしょうね~?』
こ『でも、もし来るんだったら絶対行くから!!』
優『あ、岐阜ですもんね。岐阜からだとここより近いんですか?』
こ『(かなり違うよ‥‥と思いつつ)うん。大分近いよ』
ここでスタッフさんに『そろそろ‥‥』と促される
こ『じゃぁ、また絶対来るからね!!』
優『はい! あ!!』
ここで、優子が両手を差し出してくれました。そういや握手してない。ウウ‥‥うれしす‥‥。片手はフォトアルバムで埋まってたので、左手を差し出したら、両手で包んでくれました。ちっちゃ! かわいい手だ!!!
優『手紙いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします!』
こ『うん。また絶対来るね! ありがとうね!』
その後も、ドアの向こうにいくまでずっと笑顔で声かけてくれました‥‥‥。
‥‥‥‥‥。
はぁっ!!!!
もうっ‥‥‥最高ですよ!!!
とりあえず、レポとしてはこんな感じです。それ以外の感想は、また別記事で書きますー。
たいっへん遅くなりました。
実際には夕方には岐阜に帰ってきてたんですが、何故か過去の059をずーっと見てて、気付けばこの時間になってました‥‥。
もちろん、昨日の優子を思い出しながら‥‥。
というワケで。
フォトアルバムレポしますー!!!
‥‥‥はい、私、6月7日に、フォトアルバムの手渡し権利を行使してきました。7日の遠方夜公演が当たった瞬間に予約。で、公演後‥‥。
とりあえず普通のお客さんは下に下ろされ、残るはポラ等の権利行使の方のみに。私もアメブロなみなさんに居てもらったんですが、ボチボチ‥‥となったので一人残りました。
番号は4番。でも、誰と撮るかとかによるので、番号順じゃないんですネ。
たまたま同じ日にポラを入れてらっしゃったSeaSideさんに声をかけていただき、ちょっと気がまぎれました。でも、takaさんが先に入り、SeaSideさんも入り‥‥う、う、私は‥‥?
と思ったら『4番の方~』と呼ばれ。
ついにきた!!!
んもう緊張です。ガクガクしつつシアターの扉に近づき、開けたら‥‥‥
ニパァ!!!

優子の笑顔!!!
んもう、目の前に優子の笑顔です。格好はアンコール曲の、ちょっとファミレスの店員みたいな格好。フォトアルバムの場合は、シアターの扉を入ったすぐの段差の所に机が設置されて、その向こうにメンバーがすでに待っている、という状態になるのであります。
とにかくもう、話を早くしないと!!と思ってたので、さっきの公演すっごい良かったよ~という、非常に今思えばありきたりな会話からスタート‥‥。(ここからは会話形式で。若干記憶が飛んでたり美化されてるかもしれませんが‥‥)
こ『でも、振付けが難しいよね‥』
優『そうなんですよねー。激しいんですよ~』
こ『でも、めっちゃ通ってがんばって覚えるね!』
優『はい! ‥‥あ! そういえば、この前‥‥見ましたよ! えーっとえっと‥‥んーと‥‥』
こ『(‥‥何の事を言い出すんだろうと思いつつ待ち‥‥)』
優『あっ! あーるさん? あーるさんと一緒に見てらっしゃいましたよね!?』
補足:先日(6月1日)のお昼公演で、私が女性席、あーるさんが遠方席で、前後になった事があり、場所も良かったので優子フィーバーだったのです
こ『あ、うん! そうそう!! 異様な盛り上がりだった。赤メガネ軍団』
優『アハハ!!』
こ『でも今日は私はコンタクトにしてきたんだ~』
ここで、プレゼントを渡しにかかる
こ『はいっ! プレゼント!』
優『わ~~~!? 本当ですか! うれしい! ありがとうございますー!!(手に持ちつつ‥‥)おっ。結構重い‥‥?』
こ『あ、うん、電化製品だから』
優『電化製品?』
こ『あ~‥‥いや‥‥そうでもないけど‥‥‥ギャグですw』
優『後で楽しみに見ますね! ありがとうございます!!!』
ここで、スタッフさんから『そろそろ‥‥』と写真を促される
優『あ、じゃあ、まず、フォトアルバムを‥‥‥(と、フォトアルバムを渡してくれる)』
こ『ありがとー!』
優『写真、アルバムもってとります?』
こ『(私は持って撮るルールだと思い込んでいたので)え? 持たなくてもいいの?(なんとなく優子とスタッフさんの顔を交互に見る)』
優『あ、はい。選べるんですよ。持ってとるか、持たずにとるか』
こ『あ~‥じゃぁ‥‥(なんとなくアルバムあると邪魔かなと瞬時に判断)持たないで!!!』
優『あ、はい、んじゃ‥‥ん? あ、持たない。あ、アルバム持たないんですね。はい、じゃあ』
ここで、私が机を回り込んで向こう側に。
優『光大丈夫かな‥‥?(今さら思ったんですが、普通は優子が回り込んでくれるのかもしれません。ライトの場所が逆光になるので、優子はそこを気にしてくれてました)』
こ『ポーズとかってとっていいの?。ポーズとろうよ』
優『あ、そうします? どうしましょう』
こ『シャム猫で!(せっかくアンコール曲の衣装なので、アンコール曲の猫ポーズにしました)』
優『じゃぁ! これで!』
もう、ここで、どれだけ近づいていいのやらとか、猫の手をしてない左手が、優子の右側に触れて完全に脳がおかしくなってました。まぁ、でもせっかく女同士なので、初めてにしてはがんばってくっつきましたヨ‥‥w
んでもって、写真を撮られて、その写真を優子が受け取りつつ‥‥。
こ『優子ちゃん達は栄には来ないの?』
優『私たちも全然聞いてないんですよ~。どうなんでしょうね~?』
こ『でも、もし来るんだったら絶対行くから!!』
優『あ、岐阜ですもんね。岐阜からだとここより近いんですか?』
こ『(かなり違うよ‥‥と思いつつ)うん。大分近いよ』
ここでスタッフさんに『そろそろ‥‥』と促される
こ『じゃぁ、また絶対来るからね!!』
優『はい! あ!!』
ここで、優子が両手を差し出してくれました。そういや握手してない。ウウ‥‥うれしす‥‥。片手はフォトアルバムで埋まってたので、左手を差し出したら、両手で包んでくれました。ちっちゃ! かわいい手だ!!!
優『手紙いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします!』
こ『うん。また絶対来るね! ありがとうね!』
その後も、ドアの向こうにいくまでずっと笑顔で声かけてくれました‥‥‥。
‥‥‥‥‥。
はぁっ!!!!
もうっ‥‥‥最高ですよ!!!
とりあえず、レポとしてはこんな感じです。それ以外の感想は、また別記事で書きますー。