こんにちは♪

夕暮れ時に差し掛かります。

蒸し暑いのでサーキュレーターを回してます。

半袖シャツ👔で過ごしてます。




距離感をとることが苦手な人…

いますよね。

私の身近にも数名います。

空気が読めない人もいます…

多動性の発達障害の患者さんは

こういう距離の取り方が下手だったりします。

それとなく素通りする対応が良いと思う。

無視するのとはまた違って。






しなやかなこちらからの対応が必要。

あるときは沈黙

別の時は無視に限りなく近い素通り。





相手の出方によっては着信拒否かブロックで。





こうやってそれとなく示唆します。





それで相手が傷つくとかなんとか

私ならいっさい気にしません✨





多種多様な人たちと接していくので

閉鎖的な一人のためにストレス過多になるのは

奇妙で滑稽なことですから。







 社会通念を理解しない人もいます。

学歴コンプレックスの憐れな人もいます。

社会人としての経験が貧弱だからそうなります。

閉鎖的なのです。






私のこの部屋は

四方の壁も天井もフローリングの床も純白です。

だから火をつけて吸う煙草をお断りしています。

ヤニが付着するのが私はイヤなのです。

それでも

「なんで煙草を吸っちゃいけないんだ?」

こんな風情で吸いたがる無頼漢がいます。

無頼漢には社会人としての経験がありません。

私は困り果てて

結局は彼女を着信拒否にします。

あとのことは知りません。

二度と私はお会いしません。








精神障害者の場合

障害者枠での一般就労したかどうかが

判断の尺度として利便性が高い。

雇用契約を取り交わした経験があるかどうか。

組織と雇用契約を締結し

時には労働組合にも入るのでしょうが

そうしたことで社会人として

社会に順応していきます。

組織としても

誠実な患者だけを雇用するので

そこから漏れた(不採用通知)患者は

ひょっとしたら誠実さに欠くかもしれない。

物差しとして利便性が高いのです。







企業のした判断を尊重すると

人間関係も分かりやすくなります。







もちろん例外もあるのです。

効率に重点を置くと

例外もまた無視します。

仕方ないことです。

時間は有限ですから。







波長…

合うといいのだけど。